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昭恵夫人は食後に記念撮影しただけだった!女性に濡れ衣を着せた、赤っ恥のそのまんま東氏、坂上忍氏、立民・杉尾議員は責任をとれ!!それとも食後の桜の下での記念撮影禁止法案でも出しますか?

国会でコロナ問題をそっちのけで野党が総理を追求した、昭恵夫人の桜花見疑惑。結局、昭恵夫人が会食したレストランは、都内の庭に桜の木がある高級店であった、という何ともたわいのない話であった。

政治知新がこのことを取り上げるのは、別に夫人を擁護したからではない。この重要な時期の国会の場で、あいも変わらずつまらない追求をする国会議員とそれを批判せずに一緒になって追及するというか世間話に使うメディアの連中が許せないからだ。国民のことを本気で考えるならば、こんなことは起きないはずだ。どういったクズ連中が存在するのかを是非、国民の皆さんにご紹介したいと思う。

野党が追及していたことは、結果として、食後の記念撮影もダメだというひどい話であった。

そして国会外でもひどい状況が起きていたのだ。それは、過去の自らの「前科」を忘れて偉そうにテレビで説教していたそのまんま東氏と坂上忍氏といった連中だ。そして国会で最もひどいのが立民の杉尾議員だ。

桜を見る会で安倍総理にへこへこしていた坂上忍。この恥ずかしさを忘れたいから急に政権批判したのか?

昭恵夫人は、レストランで食後に記念撮影しただけだった!!

昨日も指摘したが、週刊ポストはインテンショナルに印象操作を行った。昨日の国会で、安倍総理が明らかにしたように、昭恵夫人は、「自粛が要請されていた公園での花見ではなく、レストランの敷地内の桜で写真を撮影した」だけ。

つまり、食後に友人と記念撮影しただけなのだ。ただそれだけ。

しかし、週刊ポストの印象操作に騙されて、自らの恥ずべき前科を忘れて、偉そうに説教した恥ずかしい三人衆がいる。

「未成年の16歳と淫行をしたそのまんま東氏」、「飲酒運転で当て逃げの挙句パトカーとカーチェイスを行った坂上忍氏」、「松本サリン事件でメディアから犯罪者扱いされた河野さんから批判された杉尾秀哉参議院議員」だ。

「淫行」と「飲酒運転当て逃げ」。これは事実である。こんな人間がコメンテーターとして活躍している日本っておかしくないですか?

そのまんま東氏、坂上忍氏の珍コンビ、昭恵夫人を勝手に花見宴会したと決めつけて番組でリンチ!!

まずは、そのまんま東氏と坂上忍氏の珍コンビだ。彼らは3月27日放送の「バイキング」で、昭惠夫人が呑気にお花見会を行ったという前提で叩きに叩いた。まるでリンチのような振舞だ。

坂上氏「いやぁ~東さん、すごいというか、さすが、安倍昭恵さんですね」

東氏「終わってますね」

一同「わははは」

東氏「終わってますわ。こりゃ。なんで…まぁ、まぁ、掘り返すようですけれども、森友なんかも、この方がねぇ、震源地じゃないですか。その反省とか何もない。まあねぇ、我が道を行くのはいいですけれども、総理夫人ですからね。

閣議決定では公人ではないらしいですけど。

そりゃ総理夫人として、どういうお手本を示すかは、おのずとわかるはずですよ。あきれて、ほんとに何も言えないですね。」

(中略)

坂上「(総理のコメントを読み上げさせた上で)わははは!そっかぁ、都が指定していないところだから、花見してたって別にいいじゃんて、総理はそうおっしゃってます(笑)」

引用元 https://twitter.com/kazu10233147/status/1243381654707531777

「終わっているのはあなただ」とまずは言いたい。

週刊ポストの印象操作を勝手に解釈して、さらに印象操作を行っている。

食後のちょっとした桜の下での写真撮影を、まるでお花見会で宴会していたように決めつけている。しかも、安倍総理が国会で、自粛要請のあった公園などでのお花見会ではなく、レストランでの食事だったと言っているのに、それを捻じ曲げて報道しているのだ。

この坂上忍氏とそのまんま東氏の下品な笑いは、公開リンチと同様である。

しかも、この珍コンビは、偉そうにコメントしているが、立派な前科をお持ちだったのである。みなさん忘れている人も多いと思うのでしっかりとリマインドさせていただきたい。

坂上忍氏のもっとも誇るべき前科は飲酒運転した挙句、暴走運転したことである。

1995年1月14日深夜、坂上忍氏は、深酒による飲酒運転で電柱を根元から破壊し、その後、千鳥足で車外に出た坂上氏は、救急車がやってきた途端、大破した自動車に再び乗り込み、逃走を開始した。(参考

その後、今度は他の車にぶつかるも逃亡。数台のパトカーが追跡を開始、20分もカーチェイスを繰り広げた挙句、現行犯逮捕された。この際、女優も同乗していたために、恋愛スキャンダルとしても報じられた。(参考

見事な大活劇である。もちろん、犯罪者としての、である。

坂上氏は、1995年当時は、飲酒運転の罰則が法的にも、社会的にも軽かったことを感謝すべきであろう。現在であれば、とても芸能復帰は不可能だ。

また、そのまんま東氏も立派な「前科」をお持ちだ。これは人倫に反するものだ。

1998年10月13日、東京都内のイメージクラブ店が未成年の従業員を使っていた(中略)その当時16歳であった従業員の少女が、性的なサービスをした客として東国原の名前を供述したことで、東国原も同容疑で警察から任意の事情聴取を1回受けたが、「18歳未満とは知らなかった」と釈明した。

(中略)

東国原自身は法的に問題なかったが、倫理的な性質の問題からマスコミでは「淫行事件」として大々的に報道され、社会の激しい批判を浴びることとなった[6]。

引用元 東国原英夫Wikipedia

素晴らしい経歴だが、その後の県知事時代でやり直したと思ったが、ほとばしる性欲は収まらなかったようだ。

こうした人物が「どういうお手本を示すかは、おのずとわかるはずですよ。あきれて、ほんとに何も言えないですね。」などと言う資格はない。

決めつけた杉尾秀哉参議院議員は、冤罪被害者から批判されていた!!!

また、3月27日の参院予算委員会で、夫人が花見をしたと決めつけて赤っ恥を書いた、杉尾秀哉議員もまた、素晴らしい「前科」をお持ちだ。

この人物はオウム事件当時、TBSのキャスターだった。

この杉尾氏が初出馬した際、松本サリン事件被害者であり、メディアから犯罪者扱いされた河野義行氏が、名指しはしなかったものの、杉尾氏を事実上批判した発言を行ったのだ。

いったい、何度同じ過ちを繰り返せば気が済むのか。

我々は恥という概念を再検討せねばならないようだ。

そしてこうした人格的に問題がある人物が国会やメディアを大手を振って歩いているのが今の日本の現状だ。これは恥ずべき、憂うべく現状だ。

この事実を国民にしっかりとお伝えすると共に、こうした人物の発言を信じないように国民にはしっかりと啓蒙していきたいと思っている。

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