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矛盾?!半年前の朝日新聞、演説へのヤジは迷惑ではないとする映画を好意的に紹介→立憲民主党候補らに、つばさの党が大音量で主張かぶせる→先週の朝日新聞、擁護せずに報じる!

矛盾ではないか???

半年前の朝日新聞が、演説へのヤジは迷惑ではないとする映画を好意的に紹介していた。しかし、だ。その後、立憲民主党候補らに、つばさの党が大音量で主張かぶせるような高度行うと、先週の朝日新聞は、擁護せずに報じたのだ!

安倍総理の演説へのヤジは良くて、立憲民主党候補らの演説に大音量でかぶせるのは良い訳が無かろう!

矛盾?!半年前の朝日新聞、演説へのヤジは迷惑ではないとする映画を好意的に紹介→立憲民主党候補らに、つばさの党が大音量で主張かぶせる→先週の朝日新聞、擁護せずに報じる!

朝日新聞は、昨年の12月6日、「ヤジって迷惑ではないですか? 映画「ヤジと民主主義」監督に聞いた」と言う記事を掲載した!

これは、安倍総理の演説にヤジをかぶせた事は、迷惑ではないとする映画を好意的に紹介する記事だった。それは、それで、一つの主張で有ろう。

しかし、だ。

これが今年の5月13日の記事では、選挙演説が聞き取りにくくする行為を批判的に報じたのだ!!先の東京15区補選で、つばさの党が立憲民主党等、各党の候補者に大音量で質問を要求したり、がなり立てたりした。その事で、つばさの党は家宅捜索が入ったが、朝日新聞は、それを擁護せずに報じたのだ

程度問題と言いたいのかもしれないが、選挙の演説の場におしかけて、他の人が聞きにくいような状況にしている事は変わりがないだろう。どうして、安倍総理へのヤジは、擁護するのに、立憲民主党らへの演説妨害への捜査は、淡々と報じるのか??

朝日新聞は、この矛盾と批判されても仕方がない状況について説明すべきだ!!!

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