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入管法審議 野党のパフォーマンスに田崎史郎氏「これやって何の意味があるんだと。如何に自分達がかっこよく反対してるか見せようとしてるだけ。」

田崎史郎「これやって何の意味があるんだと。如何に自分達がかっこよく反対してるか見せようとしてるだけ。法案の中身が問題なら修正案、付帯決議の要求を。国民民主は対案を作ったが野党の足並みが乱れるからという理由で自民に示してない。支持率落ちるとこまで落ちてるのに」

前から野党が法案を通過させまいと、マイクをおさえたり、議長の口を塞いだり、周囲でワーワー騒いだりしていますが、所詮は「俺たちはこんなに頑張っているんだぞ」というパフォーマンスです。

田崎史郎氏や片山善博氏が言うように、これをしたからって何が変わる訳でもありません。かえって見苦しさばかりが際立っています。

入管法審議、異例の短さ…野党要求はねつけ続け

 外国人労働者の受け入れを拡大する入管難民法改正案を巡っては、与党が衆院法務委員会で野党の要求を拒否する強引な運営が目立った。同委員会での審議時間も重要法案としては異例の短さだった。立憲民主党など野党は強く反発しており、参院での審議が順調に進むかどうか不透明だ。

 自民党の二階幹事長は27日の記者会見で、野党が同法改正案の採決に反発していることについて、「(野党は)審議が足りないと必ず言う。一日でも早く成立させたい」と述べ、早期成立の方針を強調した。

読売新聞 https://www.yomiuri.co.jp/politics/20181128-OYT1T50030.html

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