ド迫力!日米巨大ロボット対決【クラタスVSメガボッツ】

日米巨大ロボット対決!いやーこんな時代になったんですね!!!
巨大ロボットに人が搭乗して闘うなんて考えただけでテンション上がります。
我々子供のころ胸をときめかせたガンダムやマジンガーZのような巨大ロボットの戦いがリアルで見れるようになったんですね♪
でもビームとかは出ませんよ(笑)

ついに明日! 4m超の日米巨大ロボット対戦、全2時間の放映スケジュールの詳細が発表。本当に見るべき30分間とは?

クラタスとメガボッツとは?

クラタスとは (クラタスとは) [単語記事] – ニコニコ大百科

dic.nicovideo.jp/a/クラタス

クラタスとは、水道橋重工が制作したロボットである。 概要 制作チーム『水道橋重工』が2年半の期間を費やして作り上げた巨大ロボットである。 クラタスは全高4m、重量4t、油圧駆動の関節が約3…

ロボデュエル!アメリカのメガボッツからクラタスに挑戦状がきたよ | ロボ部

https://robobu.io/2015/07/03/megabots/

2015/07/05 – そんなわけでいきなりアメリカから挑戦状が届いたわけですが、このMegaBots,Incとは一体???と思い、調べてみました。 巨大、戦う、ロボ. “メガボッツIncは最先端のロボ技術を使って、SFやゲーム、映画などから出てきたような搭乗型格闘 …

ここまでの経緯を少し振り返る

今回の対戦動画はファンにとっては「待ちに待った」動画になることだろう。この戦いは、米・Megabotsが、2015年7月に水道橋重工宛に「決闘をしよう」とYouTubeで挑戦状を送った所からスタートした。水道橋重工は同じくYouTubeの動画で「受けて立つ」ことを語った上で、「ぶん殴って倒した方が勝ち」と対戦方法を提案。1年後に巨大ロボットバトルを開催することが決定した。

動画の30秒前後で、「デカいものに銃つけりゃいいっていうアメリカ文化、アメリカ丸出し」と挑発する

しかし、1年後の開催を目指してきた両社だったが、「開催場所がなかなか決まらない」という問題で開催時期が伸びることに。水道橋重工の代表である倉田光吾郎氏のブログ「なんでも作るよ」では、この開催場所が決まらない期間についての説明がある。

倉田氏によると、対戦の受諾ビデオをアップした数日後に、「オレらにオーガナイズさせてくれ!、場所はドバイで!!」とUAEから連絡が入ったのだという。一旦決裂したものの再交渉を始めたが、「3か月経ち、連絡しても返事がまばらに」なったそうだ。そしてプランBということで、開催場所の決め直しをすることになったという経緯がある。(同ブログより

今年に入り、開催は9月との予告が入り、9月の頭には倉田氏も会場入りした。開催場所は明かされぬまま、数日間のロボットの整備期間を経て、9月中に対戦は実現されたようだhttps://robotstart.info/2017/10/16/kuratas-megabots-asatte.html

いよいよ対決迫る!勝者はどっちだ!!!

4m超の日米巨大ロボット対決、いよいよ開催迫る! 水道橋重工のクラタス ...

https://robotstart.info/2017/09/07/suidobashi-megabots-battle.html

2017/09/07 – 日本代表は、水道橋重工の「クラタス」。一方アメリカ代表は、MegaBotsの「Eagle. … 【速報】日米巨大ロボットバトル クラタス vs Megabots「開催は9月に延期」「すでに開催地に向けてロボットを輸送」と発表 · 【速報】日米巨大ロボット対決「 …

日本クラタス vs 米国メガボッツの戦いに、まさかの中国モンキーキング乱入 …

https://robotstart.info/2017/05/02/kuratas-vs-megabots-vs-monkeyking.html

2017/05/02 – 日本の水道橋重工業のクラタスと、米国のMegaBotsとの対決が今年8月に行われれるが、今回新たに名乗りを上げたのが中国GREATMETAL社のMonkey King。 Monkey Kingのプロトタイプ映像が公開されており、このロボットバトルに …

 

海外の反応「これじゃ日本には勝てん」 日米巨大ロボ対決の敗北を確信する米国の人々

日米の対決と思いきや中国まで参戦か?
もう漫画の世界だ(笑)
将来各国が参戦に名乗りをあげて巨大ロボットのワールドカップとかなったら私は悶絶してしまうかも!
ぜひ、私が生きてるうちに実現してほしいですね。

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