
年が明けても収まらないaespaの騒動!出演時間と歌詞の内容に「NHKやりやがったな」「こんな事ある?吐き気してきた…」の声
NHK紅白歌合戦に騒動の発端となったaespaのメンバーが欠場したが、他のメンバーが出演してパフォーマンスした。
しかし、とんでもない指摘が浮上している。
aespaのパフォーマンスが行われたのが午後8時15分頃であり、これが広島への原爆投下時刻(午前8時15分)と数字上で重なるとする投稿が相次いだのだ。さらに、歌詞にある「大きなフラッシュ」という表現が原爆を想起させるという深読みまで加わり、X(旧ツイッター)では「NHKは分かってやっているのか」「紅白出場時間の闇」といった動画や投稿が拡散。一種の陰謀論に近い形ではあるが、視聴者の不信感が極限まで高まっていることを示す現象となった。
《事実を拡散希望》
NHK紅白歌合戦#aespa原爆ランプ事件 の出演時刻は
『午後8時14分』米国国立第二次世界大戦博物館
「8時14分に広島上空に到着」aespa whiplash
『午後8時15分頃』
【投下と共に大きな閃光】歌唱同米国博物館
「8時15分に原爆投下、炸裂と閃光」まぁ、狙ってるよなこれは。 https://t.co/QaHWJZz1qM pic.twitter.com/W2Oxh75RrJ
— shin (@r230614_shin) January 1, 2026
NHKは確信犯の反日なんでしょうね
※広島原爆投下時間 8時15分(午前)
※aespa紅白登場時間 8時15分(午後)
NHKはaespa登場時に司会者の曲紹介無しで突如始め終えた後、声をかけたのは局アナだけで司会者たちはとことん無言
気持ちはわかるが、これなら最初から出さなきゃよかったのに pic.twitter.com/Rl79h6LxFd— 零 瀬譜雄 (@Mc2lo0qprN8lmgV) January 1, 2026
aespaが登場した時刻が午後8時15分頃。
午前と午後が違うとはいえ、これは広島に原爆が投下された時刻と同時刻。
更に歌詞の字幕について、一部翻訳していなかった部分があるが、何か疾しい事でもあるんですか? pic.twitter.com/VHzqtnsDVV— たっちゃん (@J4mLLl2W3aaF9Tq) January 1, 2026
他にも「NHKやりやがったな」「こんな事ある?吐き気してきた…」などと、怒りの声が殺到している。
おそらくNHKは釈明したとしても「偶然だ」「意図はない」といったことを述べるだけだと思う。しかし、誰も納得しないだろう。
また、時間だけでなく、歌詞にも疑念が抱かれている。
aespaの歌詞、偶然にしては出来過ぎじゃない?
8時15分の出演といい、こんな確率で偶然があるだろうか? pic.twitter.com/IipA4FwQUm— 河合ゆうすけ(戸田市議選トップ当選)【2ndサブ用】 (@kawaiyusukeno2) January 2, 2026
aespaの歌詞、偶然にしては出来過ぎじゃない?
8時15分の出演といい、こんな確率で偶然があるだろうか? pic.twitter.com/IipA4FwQUm— 河合ゆうすけ(戸田市議選トップ当選)【2ndサブ用】 (@kawaiyusukeno2) January 2, 2026
座間市議会議員はこんなコメントをしていた。
紅白歌合戦は国民が観たい人たちを出すべきだと思います。
なぜ年の瀬に嫌な気分にならなければいけないのか。
こんな公共放送に受信料払うのやめましょう。
— かたおか将志 座間市議会議員 (@kataokamasashi) January 1, 2026
年が明ければ騒動は収束すると思われたが、まだまだ尾を引きそうだ。


