思い起こされる前回の総選挙、立憲民主党の新人は“逸材”ばかり!!




高市総理が衆議院を解散するとの報道が多くされている。報道の通りなら解散総選挙が行われるわけだが、前回の総選挙で、ネガティブな意味ですごかったのが立憲民主党だ。

なんと、だ。当選した新人に不祥事が相次いだのだ。

立憲民主党の新人議員の不祥事報道などが相次いでいる。9日には新人の柳沢剛衆院議員(61)=宮城3区=が一部週刊誌で当選前の「壮絶パワハラ」を報じられた。
(中略)
立民の新人議員をめぐっては矢崎堅太郎衆院議員(57)=千葉5区=が当選前のダブル不倫を週刊誌で報じられた。また、藤原規真衆院議員(46)=愛知10区=はクルド人に対する「差別主義者を殲滅(せんめつ)せよ」などとSNSに投稿。「『殲滅』という言葉は非常に不穏当な表現と取られかねない」(小川氏)などと問題視された。

引用元 パワハラ告発、ダブル不倫、「殲滅」投稿 立民新人の不祥事報道など相次ぐ 連鎖恐れも

この他にも、新人ではないものの、悪目立ちする所属議員が多い立憲民主党。次の総選挙では立憲民主党の候補者には要注意だ。




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