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大スクープ!公明党は総裁選の最中から立憲民主党に内通していたと野田代表が両院議員総会で暴露!!

衝撃だ!

何と、公明党は総裁選の最中から新党構想を立憲民主党と話し合っていたと言うのだ。

あんなに総裁選や高市新総裁に注文を付けていた癖に、裏では立憲と手を組んでいたのなら、重大な国民への裏切りだ。

公明党は総裁選の最中から立憲民主党に内通していたと野田代表が両院議員総会で暴露!!

立憲民主党の野田代表は、1月15日、「10月に高市政権が出来たころ、むしろ総裁選挙やっている最中くらいから、公明党とは水面下で協議を進めていた。急に浮き上がってきた話ではない、ということだけはご理解を頂きたいと思う」と両院議員総会で発言した。(参考)

つまり、野田代表によれば、公明は総裁選の最中から立憲民主党と内通して新党結成を模索していたと言うのだ。本当なら最悪の裏切りだ。

公明党は、総裁選の時に、あんなに自民党にあれこれ注文つけておきながら、裏で立憲民主党と手を握っていたのだ。これは、長年、公明党を支援してきた自民党支持者への裏切りだ。

それに、だ。公明党は、最初から公明支持者の話を聞かずに、勝手に水面下で野合を進めていた事に成る。公明党は、公明党支持者も裏切っていたことになる。

斎藤代表は、この野田代表の発言について説明すべきだ。

こんな人たちが、国民の声を聞く気があるとは思えない。国民無視の親中・増税・賃下げの立憲公明党ではなく、国民の声を聞く親米・減税・賃上げの高市自民こそ、政権を運営すべきだ。

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