
【選挙中も炎上】選挙互助会の“中革連”に参加した小川さん、高市総理に対して「演説も良いけど、雪かきのひとつも手伝えないのか、と本当に思ってしまう。」
立憲民主党で幹事長の要職を務めたものの、党勢を回復させることができなかった小川さん。そんな小川さん選挙互助会、“中革連”に参加している。
そしてやはり“立憲民主党”所属だったことはあると思わせる出来事があった。それが炎上だ。選挙中であるにも関わらず、わざわざ炎上させているのだ。
高市さんが自分でまいた種。本当に百歩譲ってパフォーマンスでも良い。演説も良いけど、雪かきのひとつも手伝えないのか、と本当に思ってしまう。https://t.co/XVBpUCnHs8
— 小川淳也|香川1区|前衆議院議員🚲 (@junyaog) January 28, 2026
Xに「高市さんが自分でまいた種。本当に百歩譲ってパフォーマンスでも良い。演説も良いけど、雪かきのひとつも手伝えないのか、と本当に思ってしまう。」と綴った小川さん。
総理のやるべきこととして“雪かき”をあげてしまったのだ。
当然、この投稿のリプライ欄には、批判が殺到している。
このような人たちが国会に戻れば、国会でも“雪ガ―”と騒ぐことは目に見えている。批判でしか存在感を示せないようであれば、立憲民主党と変わりない。選挙後、選挙互助会が分裂する可能性は大いにありそうだ。


