
共産党候補、炎上中の前川喜平さんが応援弁士で、ネットから「当選する気あるのですか?」といった声があがる
共産党の宮本徹氏の応援弁士に元文科次官の前川喜平氏が。。。
何をしたいかは教えない。
でも私を支持するか支持しないかは今すぐ決めて。
そんなバカな話がありますか?
NOはNOと言わないとYESにされます。
曖昧にごまかしても逃げられません。
はっきりと、NOを書きにいきませんか?#変える pic.twitter.com/OyFUY6i6yo— 🔥東京20区🔥宮本徹🔥勝手連 (@tokyo20activism) February 1, 2026
これには「弁士の人選をお考えになった方が良いのでは?逆効果ではないですか」「こんな弁士を呼んでる時点で当選する気あるのですか?」「前川喜平が応援に来ちゃったんだ。もうダメじゃん」「勝つ気ねーの?」「女性票減らしたな」といったコメントが殺到している。
前川氏は、「国旗損壊罪なんてできたら、白い紙の表と裏に赤い丸を書いて、破ってやる。それを毎日交番の前でやってやる。捕まえられるものなら、捕まえてみろ」と投稿したことが現在も炎上している。
国旗損壊罪なんてできたら、白い紙の表と裏に赤い丸を書いて、破ってやる。それを毎日交番の前でやってやる。捕まえられるものなら、捕まえてみろ。 https://t.co/ssKNTpZwpd
— 前川喜平(右傾化を深く憂慮する一市民) (@brahmslover) January 31, 2026
他にも前川氏といえば、安倍元総理の殺害について「気の毒とは思ったけど悲しいとは思わなかった」と発言したり、高市総理についてXに「高市早苗氏が恐ろしく無能であることを、多くの人に分かってもらうためには、「バカイチ」と呼んでいいと思います」と投稿したりと、よく炎上している人物だ。
前川氏はごく一部の支持者には受けがいいかもしれないが、世間一般ではどうだろうか?広く支持を集めなければいけない選挙の応援弁士としてはあまりお勧めできない人選だと思うのだが。
宮本氏は、2024年の衆院選では小選挙区で届かず、比例東京ブロックで単独2位であったが共産党の同ブロックにおける獲得議席が1議席に留まったため落選している。


