蓮舫さん、女性当選者の低さに嘆く「数字は、社会の鏡です。」→他の数字は無視??




今では絶滅危惧種となってしまった立憲民主党。残存している参議院側が、衆院選の結果を受けて対応を変えるのか期待されたが、従前となんも変わらない姿勢を蓮舫さんが示している。

女性当選者の低さを受けて、「数字は、社会の鏡です。」とXに綴る蓮舫さん。

確かに数字は大事だが、蓮舫さんらは都合の悪い数字は見ていないのか。2月上旬に行われたJNNの世論調査では、重視する政策について物価高対策、社会保障対策、景気対策、外交安全保障が上位を占め、蓮舫さんらが執拗に批判している“政治とカネ”は下位だったのだ。

都合の良い数字ばかりをみるのではなく、国民が求めていることを直視し、国会論戦に挑んでもらいたい。




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