
【思い通りにならず】TBS系サンデーモーニングのコメンテーターが衆院選について「どうしてなんだっていうことを国民としてもしっかり考える必要があると思う。」
偏向報道が横行しているTBS系のサンデーモーニング。衆院選では野党の肩を持っていたようで、15日の放送ではコメンテーターから“負け惜しみ”とも捉えられる言葉が飛び出していた。
サンデーモーニングに出演した寺島さんは、自民党が大勝した背景について「どうしてなんだっていうことを国民としてもしっかり考える必要があると思う。まず国会での熟議の議論もなく、国民にとって選択肢のない状況での解散だったということをよく考える必要がある」と語ったのだ。
国民と寺島さんご自身が乖離しており、寺島さんが極々少数派に属するという事実を受け入れるつもりはないのか。
思い通りにならなければ、上から説教を始めるオールドメディア。オールドメディアは選挙云々言う前に、国民から信用されていないということを理解すべきだ。


