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【国民生活が逼迫する折、週刊誌ネタ!】中革連の小川さん「国民生活が逼迫する折、ギフトを党内にばらまくこと自体の倫理観や金銭感覚、古い自民党の体質を看過するわけにはいかない」




中革連の小川さんが相変わらず、古い政治を行おうと躍起だ。高市総理のカタログギフト問題について代議士会で「国民生活が逼迫する折、ギフトを党内にばらまくこと自体の倫理観や金銭感覚、古い自民党の体質を看過するわけにはいかない」と批判していたのだ。

せっかく降ってきた批判材料を活かしたいのだろうが、国民生活が逼迫する折、週刊誌ネタを持ち出すのは、古い立憲民主党の体質そのものではないのか。

中革連という看板だけを挿げ替え、中身は多くの国民の失望を買った立憲民主党のまま。

こんな政党にいつまで経っても期待が集まるわけがない。




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