
中革連の安住さんが衝撃の発言!SNSの誹謗中傷について「被害に遭ったと言ったら申し訳ないが、選挙に相当影響があったことは事実でしょう」
歴史に残る大博打を打ち、見事に自滅した中革連。その共同幹事長を務めていた安住さんが仙台市内で記者団の取材に応じたのだが、驚きの発言を行ったのだ。
なんと、だ。安住さんは自身が選挙期間中に誹謗中傷を受けたとして、「ルールを作るべきだ。法改正して、営利目的の拡散だけは規制するとかした方がいいのではないか」と記者団に語り、さらに「被害に遭ったと言ったら申し訳ないが、選挙に相当影響があったことは事実でしょう」と述べたのだ。
安住さんが具体的どのようなことを指して“誹謗中傷”と言っているのかわからないが、記事で例示されているのは“クリームパン悪態”騒動についてだ。
態度が悪いことを指摘することのどこが“誹謗中傷”なのか。
安住さんには、何が“誹謗中傷”にあたるのかしっかり語ってもらいたい。


