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【ご自身は??】中革連の小川さん「相手がアメリカとなったとたん、このような先制攻撃に対してすら「国際法に抵触する可能性がある」とさえ指摘出来ないのが今の日本外交の現実。非常に複雑。情けない。」




代表になっても“小川構文”を炸裂し続けている中革連の小川さん。そんな小川さんがイラン情勢に関連して政府批判を展開している。

小川さんは、高市総理の国会答弁に関する報道を引用した形で「相手がアメリカとなったとたん、このような先制攻撃に対してすら「国際法に抵触する可能性がある」とさえ指摘出来ないのが今の日本外交の現実。非常に複雑。情けない。」と投稿したのだ。

しかし、だ。小川さんは、イラン情勢についてアメリカを糾弾しているのか。イラン情勢に言及した小川さんの投稿を見てみると「両国に対して、あくまで冷静な対応と対話による解決を求めたい。」としているだけで、アメリカを糾弾する姿勢は微塵もなかったのだ。

野党第一党の代表として、アメリカを糾弾するつもりはないのか?自分のことは棚に上げて、批判を展開するのは今まで立憲民主党が良く見せてきた姿勢だ。

看板だけ変わって中身は立憲民主党。そんな政党に支持が集まるわけがない。




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