
立憲民主党の打越さん、日米首脳会談について「非礼とも受け取られかねない態度が、世界に発信されてしまったことは、日本外交のあり方として看過できません。」→世論調査では“評価する”が“評価しない”を上回っていますよ!
高市政権に噛みつくことだけに並々ならぬ力を注いでいる極左野党。立憲民主党の打越さんもその一人だ。
日米首脳会談の際の高市総理に仕草について「どう見ても、現職の大統領におもねり、前職の大統領を嗤っているようにしか見えません。」「非礼とも受け取られかねない態度が、世界に発信されてしまったことは、日本外交のあり方として看過できません。」などとXに投稿している。
どう見ても、現職の大統領におもねり、前職の大統領を嗤っているようにしか見えません。
さすがにまずいと、無理な否定で取り繕うしかないのでしょう。非礼とも受け取られかねない態度が、世界に発信されてしまったことは、日本外交のあり方として看過できません。… https://t.co/ZuuqEF4i8Q
— 打越さくら 参議院議員(新潟) (@sakurauchikoshi) March 30, 2026
何をしても世論とズレているのが立憲民主党。今回の日米首脳会談についても世論とズレている。
毎日新聞が実施した世論調査によれば、「評価する」が42%で「評価しない」が22%だったというのだ。
都合の良い数字が出た世論調査は批判材料にし、そうでなければ世論調査は無視。ご都合主義の極みだ。
噛みつくこと最優先の政党が国民の期待を集めることなど未来永劫ないに違いない。


