
【立憲色に染まった??】しんぶん赤旗の社会部長「産経新聞は公式のポストで、わざわざ揶揄する言葉を使っているのですね。新聞としての見識を疑います。」→自身も似たような投稿をしていたことが発覚…
立憲民主党と組んで以来、党勢に陰りが見える共産党。立憲民主党と組んだ影響なのか、しんぶん赤旗の社会部長が立憲民主党の十八番、ブーメランを会得したようだ。
しんぶん赤旗の社会部長は、産経新聞のXへの投稿を引用した上で「産経新聞は公式のポストで、わざわざ揶揄する言葉を使っているのですね。新聞としての見識を疑います。」と投稿したのだ。
産経新聞は公式のポストで、わざわざ揶揄する言葉を使っているのですね。新聞としての見識を疑います。 https://t.co/ByMIntxXkF
— 三浦誠・赤旗社会部長🍉編集センター (@redbear2014) April 11, 2026
産経新聞の投稿にある“左派・パヨク”という言葉に反応したものと推測されるが、この社会部長も同様の投稿を過去にしていたのだ。
つまり、ネトウヨ、統一協会、自民党の根っこにあるのは「反共」。日本共産党を抑え込むなら、どんな団体でも「仲間」という意識があるのでしょうね。 https://t.co/r1qHW38FDO
— 三浦誠・赤旗社会部長🍉編集センター (@redbear2014) July 30, 2022
@kuhneko ネトウヨは街に出なくていいけどね(^_^;)
— 三浦誠・赤旗社会部長🍉編集センター (@redbear2014) October 21, 2015
“ネトウヨ”という言葉は使って良く、“左派・パヨク”という言葉を使ってはダメな理由はなんなのか。
華麗なるブーメラン、そしてダブルスタンダードは立憲民主党の十八番だったはずだ。それに共産党の機関紙は染まってしまったのか。
この調子なら、共産党も立憲民主党と同じ運命を辿ることになりそうだ。


