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沖縄の左翼団体、トライアスロンのボランティア活動をしていた陸上自衛隊が迷彩服を着用していることについて「宣伝する機会に利用しないで欲しい」と難癖…




沖縄で蔓延る左翼活動家たち。しかも不思議なことに傾聴に値する主張を聞くことはなく、失笑ものの主張が多い。

そんな失笑ものの主張がまたしても飛び出していた。宮古島で行われたトライアスロン大会にボランティアとして参加していた陸上自衛隊が迷彩服を着用していたことに難癖をつけていたのだ。

左翼団体は、ゴール会場で抗議活動を行ったようで、その際、「トライアスロンを『市民と一緒に頑張っていますよ』と宣伝する機会に利用しないで欲しい」と書かれたプラカードを掲げたというのだ。

一体何を着てボランティア活動すれば左翼団体は納得するのか。迷彩服は陸上自衛隊にとって制服だ。この左翼団体の主張が仮に正当なものであれば、警察官、消防士も制服を着て手伝うことは不可ということになる。

そして、この失笑ものの抗議活動を報じた琉球新報も、わざわざ「ボランティア活動を、迷彩服を着用し行った。」などと記載し、記事を配信したのだ。

なんでもかんでも噛みつけば良いと思っている沖縄の左翼団体と左翼新聞。自分らの主張が失笑ものだということに何故気が付かないのか。




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