
経済官庁幹部「高市総理は、国民の実質賃金プラスをとても喜んでいた」→国民生活の向上こそ、高市総理の最大の喜び!国民の悲劇を無視するメディアとは大違い!!
衝撃の報道だ!何と、高市総理が国民の賃金上昇に大喜びしていたと言うのである。
多くの国民にとっての悲劇である辺野古事故を報じず、喜ぶべき石油の確保を報じず、不安ばかり煽って買占めと売り惜しみを助長するメディアとは大違いだ!
高市総理は、国民の実質賃金プラスをとても喜んでいた
ロイター通信は、4月20日、「厚生労働省が3月に公表した1月の毎月勤労統計では、名目賃金から物価変動の影響を除いた実質賃金が前年比1.4%増と、13カ月ぶりにプラスにも転じた。経済官庁幹部は「高市氏は実質賃金プラスをとても喜んでいた」と当時の様子を振り返った。」と報じた。(参考)
自分と同じ国民生活の向上こそ、高市総理の最大の喜びと言う訳だ。
こんな総理は、過去には安倍総理くらいだ。岸田総理も所得倍増は総裁選の時期だけ。石破さんは、こんな反応は聞いたこともない。庶民出身の叩き上げの高市総理らしい反応だ。確かに、減税公約の遅れ等、高市総理に批判すべき点は、ある。それでも、こうした姿勢は、称賛されるべきだ。しかし、これはロイター通信が小さく報じただけ。大メディアはダンマリ。
一方、だ。批判されるべき存在もある。我国の大メディアだ。多くの国民にとっての悲劇である辺野古事故を追究どころか、報じもしない。もしも、統一教会関係者が運航する船だったら連日ワイドショーになっていたはずだ。
おまけに大メディアは、喜ぶべき石油の確保を報じず、大した量ではないと報じたり、ナフサ系製品の不足を煽ったりばかりだ。結果、多くの業者や市民が買占めに走り、売る側は売り惜しみしている。実際、メルカリ等を見れば、塗料等の石油製品で溢れかえっている。
こんなメディアがやっきになってネガティブ情報を流すのが高市政権と言う事は、もっと知られるべきだ。


