
衝撃!朝鮮総連の大会に立憲民主党・水岡“代表”が参加!→一方、辺野古事故で文科省を批判!北朝鮮や平和運動に優しく、普通の日本人には厳しいの?
立憲民主党代表の水岡俊一氏は、5月23日、北朝鮮の出先機関である朝鮮総連の全体大会に来賓として出席した。
何と、北朝鮮政府から「誇らしい海外同胞組織」と称賛する記事を書かれ、拉致事件にも関係者が関わっていると指摘されている朝鮮総連に、立憲民主党の“代表”が“来賓”として参加したのだ。
立憲民主党は、北朝鮮の体制を認めていると批判されても仕方がない。そもそも、我国は拉致被害者の救出を求め、北朝鮮への独自制裁を続けているが、立憲民主党は、これに反対なのか??残念過ぎる。
しかも、だ。水岡氏は、我らが文科省が辺野古事故に際し、同志社国際高校が教育基本法に違反していると判断した文科省を批判している。水岡氏は、「政治的に極めて強い立場を持っている政府が、そのことについて述べるということについては、非常に違和感があります。」と言うのである。
水岡氏は、日教組出身だ。であるならば、まず亡くなった生徒さんやご遺族を思いやるべきだ。どうして、文科省を批判するのか。北朝鮮や平和運動に優しく、普通の日本人には厳しいとでも言うのか?
少なくとも、こうした姿勢の政党が、ナフサ不足を騒ぐ資格はないと思う。読者の皆さんは、どうでしょうか??


