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動画問題で与野党の陣営から依頼されたという証言が飛び出すも、お仲間に甘い蓮舫さん「総理による調査と説明が必要です。」




立憲民主党の蓮舫さんが恥ずかしげもなく、ダブルスタンダードを見せつけている。野党が夢中になって取り上げている週刊誌ネタに新たな証言が出たのだ。

共同通信が首謀者に取材したところ次のような証言が飛び出したというのだ。

男性は松井健氏(33)。首相の名前が入った暗号資産(仮想通貨)「SANAE TOKEN(サナエトークン)」の開発責任者も務めた。松井氏は2月の衆院選でも、首相を含む与野党約50人の陣営から対立候補に関する動画などの作成を頼まれ、うち20人に協力したと証言した。いずれも無償で請け負い、広告収入も得ていないとした。野党に対しても説明を求める声が上がりそうだ。

引用元 総裁選で小泉氏批評動画 首相秘書から相談と作成者

なんと、だ。与野党約50人の陣営から作成依頼があったというのだ。実際に協力したのは20人ということだが、この証言に野党議員がどのような反応をするのかと思ったが、まさかの反応をしたのが蓮舫さんだ。

まさかの野党議員の調査はスルーで求めるのは、高市総理による調査と説明なのだ。

“選挙の公平性を歪めたのか”が問題であるなら、言うまでもなく与党だろうが野党だろうが関係ない。それにも関わらず、お仲間の野党議員に疑惑が浮上するとスルー。

ここまで恥じらいもなくダブルスタンダードをできるのは蓮舫さんくらいだ。国会議員としての資質が疑わしい蓮舫さんには、一日でも早く適職に転職してもらいたい。




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