
【矛盾が次々】週刊文春による小泉中傷工作とされる動画の画像は、今年2月末に撮影されたもので、総裁選どころか総選挙の時期でも有り得ないものだった!!
文春や共同通信が高市陣営による総裁選や総選挙での“中傷動画”とされるものを出したが、ネットの庶民たちからその動画に使用されている画像が総裁選や衆院選後のもので矛盾しているとの指摘が相次いでいる。
つまり、その時期には存在しない未来の画像を使った事になり、明らかに事後に作成されたものだと言う事に成る。
しかも、次々とこうした画像が発掘されており、白兎さんと言うXアカウントによれば、「週刊文春が第二弾でアップした小泉氏への誹謗中傷動画での彼(小泉氏)を取り巻く過激な環境団体という文脈で出てくるデモの画像」を調べたところ、2月25日にフィリピンで撮影されたものだったのだ。
しかも、白兎さんは、この画像を撮影した方に直接確認し、2月25日の撮影だったと確定した。週刊文春は昨年10月の総裁選で高市陣営の為に仮想通貨業者が作ったと紹介しているが、明らかに当時では作成不可能だったものになる。
もしこれが刑事訴訟で有れば、高市総理や秘書の冤罪は確定だ。証拠が明らかに後から作られたものだったからだ。少なくとも、文春や共同通信は、彼らが証拠とするものが当時には存在しなかったものであることを説明するべきだ。
これは政権スキャンダルではなく、メディアの信頼に関わる大スキャンダルだ。これに乗っかった野党も説明するべきだ。少なくとも、彼らは絶対に冤罪問題について語るべきではない。これでは、余りにも高市総理が可哀そうだ。
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