
衝撃!週刊現代「文春と共同の紹介した中傷動画は捏造された可能性が高い」「告発者の松井氏は信頼できない」と最新号で報道!→それでも野党は“予算委員会”で動画問題を追究!!
本日発売の週刊現代最新号が衝撃的なスクープを紹介している!
何と、週刊文春と共同通信が、高市陣営の依頼で作られたとした“中傷動画”が、告発者の松井氏が後から捏造した可能性が高いと報じているのだ。記事では、週刊文春や共同通信が「総裁選期間中に作成した」とする動画に、4か月後の衆院選における写真が使われていたとし、これは「松井氏が取材用に捏造した可能性が高い」としているのだ。
しかも、だ。週刊現代は、松井氏の周辺の証言として「松井氏は動画の痕跡をすべて消したと説明しているが、木下氏もアカウントを知らされていなかった。松井氏が実際にどれだけ動画作戦をやっていたのか、極めて怪しいのです」と書いている。
要するに、本当に松井氏が動画工作をやっていたのか、怪しいのだ。これは松井氏が週刊文春に当初は1日100~200本と言っていたのに、共同通信には1日833本作ったと急に8倍に増やした数を言っている事からも怪しさは強まる。
更に、週刊現代によれば、週刊文春と共同通信は、松井氏が株式会社麻生に勤務していたとしたが、実際には株式会社麻生傘下のビジネスホテルに一ヶ月半勤務しただけだったと明かしている。
それなのに、だ。中道や立憲民主党は、今日の予算員会でもこの動画について騒いでいる。例えば、中道・衆議院議員の後藤祐一氏は、今日の国会でも延々とサナエトークンや中傷動画問題を取り上げている。そんな時間があれば、予算の話をすればいいのに、だ。
スキャンダルの話をしたいなら、国会議員を辞職して、ユーチューバーなり週刊誌の記者なりになるべきだ。
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