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【職業差別】立憲民主党の新ポスター、生活する人から自衛官、警察官、消防士、料理人、運転手等を排除!やっぱり自衛官を差別する政党なの??

自衛官への職業差別が相次ぐ立憲民主党。その立憲民主党が、新しいポスターを公開した「生活どまんなか」と言うキャッチフレーズの下に多くの市民が描かれている。が、ここに自衛官らが含まれておらず、彼らの“偏見”が露呈したとしか思えないのだ。

まず、立憲の新ポスターにいれてもらっている生活をする人を確認しよう。スーツの会社員、医者、看護師、ゲイカップル、レズカップル、義足の人物、車いすの女性、教師、学生、農家、養鶏家、建設作業員、高齢者、保育士、スーパーの店員、子育て世代、子供、畜産業等だ。

しかし、障碍者やLGBTは、複数描いている癖に、生活を守る自衛官、警察官、消防士、生活を維持してくれているトラック及び鉄道の運転手、漁師、料理人が描かれていないのだ。立憲民主党の“生活どまんなか”には、彼らは含まれていないのだ。

彼らこそ、生活どまんなかではないか。そもそも、彼らの人数を単純に合計しただけでも
合計254万人にはなる。この254万人は、生活どまんなかではないのか???

そもそも、だ。古賀千景参院議員が「経済的に厳しい子が自衛隊に行く。豊かな子は自衛隊とかにならない」と国会で発言し、秋田県議の石田寛氏が「迷彩服を着た方がどんどん町を歩くようになれば、観光にも影響する」等と、あんなに失礼な発言を短期間で連発した癖に、こういう差別的なポスターを公開する神経が信じられない。

立憲民主党は、説明責任を果たすべきだ。

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