
立憲民主党の水岡さん「私たちは現場の、地域の、若者の、「どまんなか」に飛び込んでいきます。」
終盤国会で週刊誌ネタに没頭する立憲民主党。そんな立憲民主党を率いる水岡さんが新しいポスターが出来たことについて投稿している。
📣📣生活どまんなか📣📣
立憲民主党の新しいポスターを発表しました!
安心して暮らし、働き、学べる
もっと良い未来へそのために、私たちは現場の、地域の、若者の、「どまんなか」に飛び込んでいきます。https://t.co/uVlMcyzS1x#立憲民主党 pic.twitter.com/ZKgfEeio4T
— 参議院議員 水岡俊一(みずおか俊一)🕊 (@s_mizuoka) June 29, 2026
ポスターに記されている「生活どまんなか」だが、国会でそのような姿勢を立憲民主党が見せたことはあったのか。
さらに、だ。水岡さんは「私たちは現場の、地域の、若者の、「どまんなか」に飛び込んでいきます。」と意気込みも綴っているが、週刊誌ネタに“飛びついた”の間違いではないのか。
仮に本気で“生活どまんなか”と言っているのであれば、週刊誌ネタに没頭するのではなく、物価高対策等、国民生活に直結する政策の議論をするべきだ。
週刊誌ネタに没頭している政党が、“生活どまんなか”と言っても誰も信用しない。
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