
日刊ゲンダイの記事に、内閣広報官が反論!反論を受けた日刊ゲンダイ…証拠も出さず稚拙な噛みつきを披露…
デマ、虚偽情報に対して厳しく対抗している高市政権。その最たる例が内閣広報官のXでの発信だ。
デマ、虚偽情報に対して素早く対応している内閣広報官のアカウントだが、今度は日刊ゲンダイの虚偽情報に即座に対応した。
記事引用だけの「取材に基づかない」記事でしたので、引用元の米記事でインタビューされているキップ・シェルーテスさん(総理の米国時代元同僚)に直接「取材」したところ、「She was technically a Congressional Fellow」(彼女は正確に言えばコングレショナル・フェロー)とのことでした(続く) https://t.co/SeSQDshPTY
— 内閣広報官(色々投稿試し中) (@PressSec_JP) June 29, 2026
“取材に基づかない”ものであると日刊ゲンダイを一刀両断した内閣広報官。この内閣広報官の対応に噛みついたのが日刊ゲンダイだ。
内閣広報官がXアカウントで #日刊ゲンダイ を宣伝してくださっていると親切な方からうかがいました。
内閣の偉い方が当方のような弱小メディアの存在を世間に広めてくださるのは、ありがたい話ですが……
— ゲンダイ ニュース記者 (@gendai_news) June 29, 2026
証拠を提示すれば済む話であるにも関わらず、証拠の1つも提示せず、「小生、あの総理を必死で擁護できる人は心底、信用できないのです。」と稚拙極まりない文章を掲載。
反政府に偏るのは構わないが、少なくともメディアとしての矜持を持っているなら証拠の1つくらいは提示すべきだ。
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