中道代表の小川さん、ポスターに関して「暮らしという結党の原点をど真ん中に据えた」




先日、立憲民主党が新しいポスターを発表したが、8日は中道が新しいポスターを発表した。

その発表記者会見で代表の小川さんは、ポスターに込められた意味などを説明している。

小川氏は「暮らしという結党の原点をど真ん中に据えた」と説明。「振り向き、立ち止まって聞くべきは国民の声だ。政権と戦う印象を定着できるよう全力を尽くす」と語った。

費用は1億円以上を集めたクラウドファンディングを活用。3案を出資者に示し、投票が最も多かったデザインに決めた。

引用元 中道ポスター「暮らし」前面

小川さんは「暮らしという結党の原点をど真ん中に据えた」と語っているが、結党の原点は違うのではないか。

立憲民主党単独では、衆院選を戦い抜くことができないから、公明党に泣きついたのではなかったか。

中道の原点について多くの人は、“暮らし”ではなく、“野合”と認識していることを、政権と戦う前に理解してもらいたい。




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