
【反米勢力??】沖縄県知事選への出馬を表明した下地さん、過去にトンデモない投稿をしていたことが判明「米軍に責任を押し付けるだけでは米軍は反省しません。 バカは簡単に治りません。」
現職の玉城さん、前那覇市長の古謝さんが出馬を表明していた沖縄県知事選。そこに新たに元国会議員の下地さんが出馬表明を行った。
そんな下地さんだが、どのような人物かと思い、SNSの過去の投稿を確認してみたところ、看過できない投稿が発覚した。
渡名喜島で米軍がまた予防着陸したと言う報告がありました。
これは予防着陸ではなく整備不良の不時着です。
この人達への怒りは限界を超えてます。いつも言うように沖縄県がどういう対応するのかが勝負どころです。
米軍に責任にを押し付けるだけでは米軍は反省しません。
バカは簡単に治りません。— 下地 幹郎|沖縄の未来をつくる経済人 (@mikioshimoji) January 23, 2018
2018年のものだが、米軍が行った予防着陸について「米軍に責任にを押し付けるだけでは米軍は反省しません。 バカは簡単に治りません。」と綴っていたのだ。
もちろん、不時着は褒められたものではないが、米軍に対して厳しく当たる政治姿勢は現職の玉城さんと瓜二つだ。
沖縄の政治家には左派、極左勢力しかいないのか。沖縄県知事選の行方に要注目だ。
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