
立憲民主党の打越さん「全国民の代表ではなくごく一部の代弁者なのか。」と自民党を批判→立憲民主党は週刊誌の代弁者??
政府与党を批判しないと気が済まない立憲民主党の面々。しかし、だ。批判をしても、その多くは立憲民主党に跳ね返ってくる。
先日も打越さんがXに次のような投稿をしていた。
全国民の代表ではなくごく一部の代弁者なのか。
自民党の議員は「当選はもうない」のが怖いから、まっとうなことは言えないのか。
情け無い。
↓… https://t.co/b5DT9xuYwe— 打越さくら 参議院議員(新潟) (@sakurauchikoshi) July 12, 2026
「全国民の代表ではなくごく一部の代弁者なのか。」と自民党を批判する打越さんだが、立憲民主党は誰の代弁者なのか。
週刊誌ネタで政府を追及する姿を嫌というほど見せられてきた。その姿勢に”国民の代弁者“たる姿勢は微塵も感じられなかった。
また打越さんは“まっとうなこと”とも批判しているが、打越さんをはじめとする立憲民主党の面々がいう“まっとう”とは何を指しているのか。
批判だけでいつも中身がない立憲民主党の面々。全く衆院選の結果について反省していないようだ。
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