
元国会議員の米山さん「予算委員会は個別法案の審議はしないので、予算委員会で中傷動画について質問した事は、法案審議に影響しません。」→他にやることがあるのでは??
野党、とりわけ週刊誌ネタを好む中道と立憲民主党に対して批判の声があがっている中、元同僚で元国会議員の米山さんが仲間の擁護に動いた。
これもトンデモなのですが、予算委員会は個別法案の審議はしないので、予算委員会で中傷動画について質問した事は、法案審議に影響しません。兎も角今はこういう出鱈目が通ってしまします。 https://t.co/rHdEDBs9uH
— 米山 隆一 (@RyuichiYoneyama) July 13, 2026
予算委員会で週刊誌ネタを取り上げることは法案審議に影響を与えないと主張する米山さん。
確かに、個別の法案は各委員会で審議が行われる。だが、国民が批判しているのは、週刊誌ネタよりも他にやることがあるのではないかということ。
週刊誌ネタより物価高対策、週刊誌ネタより国際情勢など他に質疑すべきことが山ほどやるのではないか。
そうした国民の認識を無視して、大好きな週刊誌ネタに没頭する中道、そして立憲民主党に嫌悪感を抱いているのだ。
米山さんが他の中道、立憲民主党議員よりも政策通のはず。お仲間の擁護もいいが、得意の政策で情報発信をしてもらいたい。
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