
嘘つき!蓮舫&辻元さん「いやー安倍さんは立派だったねえ」→国葬を欠席し、「鯛は頭から腐る」「教育に悪い」「息を吸うように噓を付く」と罵倒しまくっていましたよね?
蓮舫さんが無茶苦茶な事を言い出した。7月20日にラジオの文化放送の番組に出演し、「いやー安倍さんは立派だったねえ。今、私たちは安倍さんを再評価する時が来るなんて」と辻󠄀元清美さんと語り合っていると言い出したのだ。(参考)
蓮舫さんによれば、「つまり、ちゃんと国会に来てくれた。桜を見る会にしてみても、いろんな問題でも、喧嘩腰でも、答弁には立ちましたし、ちゃんと向き合ってくれた。」等と言うのだ。
しかし、だ。この両人は、安倍総理に対し、どんな言動をしたのか?そんな立派な人物の国葬に反対し、欠席をした。生前の安倍総理に対し、辻元さんは、「鯛は頭から腐る」「教育に悪い」「嘘100回以上。会社の社長だったら辞職」「子供の教育にも悪い。」等と罵倒しまくった。
蓮舫さんも、「安倍さんの独裁。同じ空気を吸うのが辛い」「息をするようにウソをつく」「二枚舌」「傲慢」等と罵倒の限りを尽くした。
彼らにとっては、いなくなった総理大臣だけが立派な人物で、現職の総理大臣は、最低なのか??恥を知るべきだ。そもそも、今の国会の状況の責任は、審議拒否をした野党であり、密室で談合を繰り返す与野党の国対政治にこそ問題がある。特に、元国対委員の辻元さんにも、そうした密室政治を改めなかった責任はある。
高市総理批判や自分達の責任逃れの為に、安倍総理を持ち出す資格は、彼らにはない。
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