
中道代表の小川さん「なぜ「暮らし」が後回しになるのか」→週刊誌ネタに飛びつく政党がいるからでは?
新ポスターを発表して以降、やたらと新ポスターに関係するようなフレーズを使うようになった中道代表の小川さん。
先日もXに次のような投稿をしている。
【なぜ「暮らし」が後回しになるのか】
高市政権の優先順位、国会運営、野党再編、皇室典範、国旗損壊罪、消費税減税まで幅広く語っています📻
[00:00] 直近の内閣支持率低下について
[02:38] 振り返る通常国会と野党の多極化・数による運営の厳しさ
[05:13]…
— 小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲 (@junyaog) July 22, 2026
「なぜ「暮らし」が後回しになるのか」と綴る小川さんだが、それは中道、そして立憲民主党に言えるのではないか。
高市政権の高い支持率を落としたいがため、週刊誌ネタが出ると直ぐに飛びついていた。
「なぜ「暮らし」が後回しになるのか」という問題意識を持っているのであれば、国会質疑で怪しい週刊誌ネタをやめ、国民生活に直結するような質疑をすれば良いではないか。
新ポスターのフレーズを浸透させたいのであれば、週刊誌ネタから卒業することをお勧めしたい。
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