
立憲民主党の蓮舫さん「いま、急ぐべきは物価高対策であり、格差拡大を縮小する政策です。」
いつまで経っても噛み付くことでしか存在感を示せない立憲民主党の蓮舫さん。当の本人もそのことを自覚しているのか、連日にわたって噛みつき芸を披露している。
国論を二分してはいけない皇室典範改正を数で通し、維新のために会期延長してまで議員立法の副首都法案を通しました。
いま、急ぐべきは物価高対策であり、格差拡大を縮小する政策です。
高市総理の目指す国の形は、国民の求める政策ではないと明らかになったと
思います。 https://t.co/F5LLkgWaF3— れんほう🪷蓮舫🇯🇵 (@renho_sha) July 26, 2026
「いま、急ぐべきは物価高対策であり、格差拡大を縮小する政策です。」という蓮舫さんだが、蓮舫さんが所属している立憲民主党、そしてお仲間政党の中道からは、物価高対策よりも週刊誌ネタを優先していた印象しかない。
立憲民主党では杉尾さん、中道では伊佐さんが最たる例だ。
野党が週刊誌ネタを用いる国会戦術は、国民が求める国会のあり方ではないこといい加減理解してもらいたい。
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