非情!立憲民主党熊本県連公式HP&X、震災後も更新無し!県連代表は、共産党と反戦デモ!

大きな被害を出した熊本地震。しかし、その災害現場の立憲民主党の熊本県連の動きが見えないのだ。

まず、公式HPは、2025年11月8日で街頭演説の更新をしたまま止まっている。熊本地震に対する呼びかけや対応は、一切ない。公式Xも2024年10月28日の衆院選の御礼で更新が止まっている。

自民党熊本県連が積極的に、災証明書の取り方、避難所の案内、お金が無くても診療を受ける方法、熊本への応援の仕方を積極的にPRしているのとは、大違いだ。立憲民主党熊本県連の姿は、まさに選挙の時だけ訴えて、あとは何もしない政治屋の典型的な姿ではないか?支持者に対する働きかけも無く、ボトムアップと言う彼らの主張が嘘っぱちだと良く分かる。

しかも、だ。更に問題は、この立憲民主党の熊本県連代表の西聖一氏だ。彼の公式INSTAGRAMを見ると、震災後も関係ない投稿をし、8月5日にようやくトイレカーが京都から来たと更新した。しかし、被災者には、全く役に立たない情報だ。

8月12日には、福山哲郎参議院議員、泉健太衆議院議員らを被災地の視察を案内したと投稿した。つくづくボトムアップが嘘だと分かる。一般国民には、何ら説明をしない癖に、上司には説明するのだから呆れる。

極めつけは、2日前の投稿で、終戦記念日に反戦の行進をしたと言うのだ。画像を見ると、自治労や共産党と一緒だ。こんな事をする暇と人手があるなら震災対応をすべきではないのか??

立憲民主党議員は、高市政権の震災対応を批判できないのか、BGMや動画などどうでもいい所でネチネチ攻撃しているが、まず、熊本県連の改革をすべきであろう!!大猛省すべきだ。

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