
ゼレンスキー大統領が高市総理の協力に感謝し、日本の防衛力強化と北朝鮮の粉砕を高市総理に約束する!!
高市総理の外交手腕が光った!プーチン大統領が択捉島に上陸すると、ウクライナ支援を強化する事で牽制した。8月24日の「ウクライナに関する有志連合オンライン首脳会合」に出席し、非道な中国や極悪の北朝鮮と連携するロシアと戦うウクライナを支援すると明言したのだ!
非情にバランスの取れた姿勢だが、これに感激したのは、ウクライナのゼレンスキー大統領である。翌日、ゼレンスキー大統領は、公式Xを更新し、高市総理の発言を大絶賛した。
まず、ゼレンスキー大統領は「日本はウクライナから地理的に遠く離れていますが、価値や共有する原則、自由と独立がいかに重要であるかの共通認識に関しては非常に近い関係にあります。ウクライナの独立35周年に当たり祝意を表していただいた高市総理(@takaichi_sanae)、ありがとうございます。」と切り出した。
そして「我々は、両国民及び両地域の防衛を強化するために絶えず取り組んでいます。ロシアと北朝鮮の協力関係は、アジアの全ての人々にとっても真に危険です。これら全てを踏まえ、ロシアに対する制裁強化や、我々の国及び人々への支援拡大の重要性に関するあなたのメッセージを高く評価しています。ウクライナ国民についてとても温かく語っていただき、また、ウクライナ人の勇気を常に称えていただき、ありがとうございます。ありがとう、日本!」とした。
つまり、我国とウクライナは、北朝鮮とロシアの協力関係は共通の打破すべきものであり、その為に日本からの支援を有効活用すると言ってくれたのである。そして、大重要なのは、ゼレンスキー大統領が共通の脅威に対抗するため日本との連携推進に意欲を示したことだ。これにより、我国はウクライナの技術や実戦経験も手に入れ、北朝鮮や中国を粉砕できると言う訳だ。ロシアに対しても牽制に成る事は、間違いない。
たった1日で、ウクライナとの対北朝鮮共同戦線を作り、彼らの技術力を自衛隊に導入する道を切り開き、ロシアにも適切な牽制をした高市外交の今後に期待だ。
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