
“6月に詰む”の専門家、高市総理のXの投稿に「一般市民は虫けらのように扱う高市氏のSP。よくもまあ、どの口が言っているのでしょうか。」
“6月に詰む”発言で一躍有名人になったエネルギー専門家の境野さん。しかし、だ。予想が外れたせいか、今ではエネルギー専門家というよりも、高市総理に対して凄まじい粘着力を見せている。
高市総理の8月22日のXの投稿に対しては次のようなリプライを飛ばしている。
虫は殺したことがないけど、一般市民は虫けらのように扱う高市氏のSP。よくもまあ、どの口が言っているのでしょうか。pic.twitter.com/WQ1TtB3bKW
— 境野春彦 | エネルギー問題 (@LPGadvisorJP) August 22, 2026
境野さんが言っていることは、別に高市総理だから行われていることではなく、岸田さんや石破さんの時にも行われていた要人警護だ。
SPの通常業務についてすら噛みつかないと気が済まないようになってしまった境野さん。このままではエネルギー専門家というより、極左活動家として認識される日が近いかもしれない。
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