
“6月に詰む”で一躍有名になった境野さん、自身の投稿に対する反応に激怒「馬鹿が一杯わいてますが、「攻撃」という用語そのものに物凄い問題があるの分かってますか笑? 分かってないから馬鹿なんですが、それにしてもレベルが酷くて日本の先行きが本当に思いやられます。」
エネルギー専門家としてメディアに登場したものの、今ではエネルギー専門家としての言動よりも、活動家的な言動が目立つ境野さん。
そんな境野さんだが、自身の投稿に寄せられる反応に激怒している。
え?
日本って攻撃していい国でした(・・?
迎撃ならまだ「迎え」撃つという専守防衛の概念が該当しそうですが、攻撃って「攻めて」撃つ、ですよね?なんか高市政権になって、反平和用語が当たり前に出るようになっていますが、子供に悪い影響しか与えないので、やめて頂けないでしょうか? https://t.co/kKCrl7l19t
— 境野春彦 | エネルギー問題 (@LPGadvisorJP) September 2, 2026
NHKの報道を拾い、政権批判につなげたかった境野さんだが、リプライ欄では、境野さんの思惑通りにはいかず、境野さんに対して批判的なリプライが並んだ。
思い通りにならなかったことが悔しかったのか、境野さんは次のような暴言を投稿する事態に陥ってしまった。
馬鹿が一杯わいてますが、「攻撃」という用語そのものに物凄い問題があるの分かってますか笑?
分かってないから馬鹿なんですが、それにしてもレベルが酷くて日本の先行きが本当に思いやられます。…— 境野春彦 | エネルギー問題 (@LPGadvisorJP) September 3, 2026
批判されると相手を馬鹿呼ばわり。よくみる極左の典型的な言動だ。これまでの境野さんの言動をみると、“詰んだ”のは境野さんご自身のようだ。
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