
玉城デニー県政で県民所得は121万円も全国より低い状態に!中国に媚びている癖に、県民を貧しくさせるのが玉城一派!
先日、玉城県政下で自殺者数が増えていることを紹介したが、何と、県民の所得も10万円も下がっていたのだ!玉城デニー県政の恐ろしい実態をご紹介しよう。
玉城デニー氏は、2018年9月、県知事に就任したが、この年の1人当たり県民所得は、229.9万円であった。これが2019年度は233.2万円、コロナが直撃した2020年は216.7万円、2021年は222.8万円、2022年は220.3万年、最新の2023年度は231.5万円と言う有様だ。
余りにも酷すぎる。全国が賃上げブームなのに、玉城デニー知事が支配する沖縄県は、5年間で1.6万円しか県民所得が増えていないのである。しかも、全国の平均所得は、318.1万円から、352.1万円と、35万円も増えている。
全国で35万円も増えたのに、玉城知事は1.5万円しか増えていないのだ。無為無策だ。ワシントン事務所を作ったり、あんなに政府からお金をふんだくり、果ては中国に媚びたのに、全く普通の県民は、インフレも考えれば貧しくなっている事になる。
とんだお笑い種ではないか!中国に媚びているくせに、一般の県民には、メリットどころかデメリットしかなかった事に成る。
沖縄県を貧しくし、苦しめるだけの玉城デニー一派を沖縄政治から追放する事が、沖縄県が豊かになる道で有ろう。
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