共産党の山添さん「なんでも軍事目的化する政治はやめるべきだ。」




立憲民主党との野合に走って以来、すっかり昔のような筋の通った主張を聞かくなった共産党。そんな共産党山添さんがいつものように政府批判を展開している。

批判の対象はいつもの安全保障についてだ。

“安全保障”という言葉がつけば、何が何でも反対する共産党。共産党は一体、安全保障についてどのような考えを持っているのか。

「脅威を煽り」と政府のやり方を批判しているが、中国の軍拡路線、そして北朝鮮の核開発・ミサイル開発は脅威ではないのか。

立憲民主党を見て、批判だけでは党勢は衰退することを共産党も認識しているはずだ。

共産党随一の政策通の山添さんには、共産党が考える安全保障についてしっかり語ってもらいたい。




この記事が気に入ったら
いいね ! をお願いします!

💬 このニュースに関するXの反応・意見を見る

X(Twitter)でこの記事の投稿を見る(コメント・リポスト)