
衝撃の横浜市長選!共産党の候補、得票数で無所属新人を下回り、さらには供託金没収!
前市長のパワハラ辞職によって実施された横浜市長選。18日に投開票が行われたが、自民、維新、国民民主党、公明党の地方組織が推薦・支持した候補が大差で当選を果たした。
パワハラの前市長は3位に散ったが、それ以上に悲惨だったのが共産党だ。共産党の候補は全体の6位になったが、朝日新聞は次のように報じている。
これら上位4人を除いては得票が有効投票総数の10分の1に達せず、供託金は没収となる。投票率は45.56%で、前回の41.64%を上回った。
なんと供託金が没収されるというのだ。しかも、だ。政党の支援を受けていないとみられる無所属の新人をも下回ったのだ。
立憲民主党と野合をして以降、党勢が冴えない共産党。
衰退を止めるためにも、理念も政策もない立憲民主党のような政党とは組むべきではない。
💬 このニュースに関するXの反応・意見を見る
X(Twitter)でこの記事の投稿を見る(コメント・リポスト)

