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【恐怖】世界のおぞましいニュースのまとめ

ストーカー殺人・バラバラ殺人・いじめによる殺人とおぞましい事件が多い昨今、海外では日本では考えられない事件が数多くあります。

今回はそんな海外の「おぞましい」ニュースをまとめました。

トラックに移民遺体の山、強烈な死臭… オーストリア警察が見た「おぞましい光景」

【8月28日 AFP】オーストリアの高速道路の路肩に乗り捨てられていたトラックの貨物室のドアを警察官らが開けた時、彼らの目に飛び込んできたのは「おぞましい光景」だった。移民たちの遺体が重なり合って山をなし、その狭いスペースには強烈な人間の腐敗臭が充満していた。

地元警察の報道官によると、遺体の数は「少なくとも20人、多ければ40~50人に上る可能性がある」という。

トラックは、ハンガリーとの国境に近いブルゲンラント(Burgenland)州高速4号線の非常駐車帯で高速警備隊が発見した。報道官の話では、トラックに近付いた警備隊員らは、「腐敗遺体から出る液体」が車両からしたたり落ちていたのに気が付いた。http://www.afpbb.com/articles/-/3058610

米国で史上最悪の銃乱射事件!国内に銃は3億丁!銃患者は約70万人!医療費は年間約3000億円!

銃の惨劇がまた繰り返された――。 2017年10月1日、米国ネヴァダ州ラスベガスで銃乱射事件が発生し、死者59人、負傷者約500人を数える史上最悪の銃乱射事件となった。

警察の発表によると、犯人と目されるスティーブン・クレイグ・パドック容疑者(64歳)は、マンダレイ・ベイ・ホテル&カジノの32階から、コンサート会場に集まる群衆に向けて乱射。特別機動隊がホテルの部屋に突入したところ、自殺した容疑者を発見。ライフル銃など計10丁を押収した。http://healthpress.jp/2017/10/post-3306.html

少年が教室で銃乱射、6人死傷=いじめ引き金に-ブラジル

【サンパウロ時事】ブラジル中西部ゴイアス州の州都ゴイアニアの私立中学校で20日昼ごろ、14歳の少年が教室内で拳銃を乱射し、男子生徒2人が死亡、女子生徒3人と男子生徒1人の計4人が負傷した。死傷者はいずれも13歳前後で、2人が重体との情報もある。
地元報道によると、少年は授業が終わって教師が教室を出た午前11時50分ごろ、かばんから拳銃を取り出して発砲を始めた。教室はパニックに陥ったが、弾が切れた隙を見て職員が少年を取り押さえて警察に引き渡した。少年の父親は警察官で、銃は家から持ち出していた。https://www.jiji.com/jc/article?k=2017102100224&g=int

【音声アリ】シベリアの地下14,000mで「地獄の音」が録音される! “おぞましい叫び声”は「地底世界」の決定的証拠か!?

 すでに深海を調査し、宇宙にも飛び出した人類の足元、地中奥深くには、もしかすると「地獄」が眠っているかもしれない――。地球空洞説や地底世界の噂は現在でも絶えないが、なんと地下深くで「地獄」の存在を示唆するような音声が響き渡っていることをご存知だろうか?

シベリアの地底で録音された「地獄の呼び声」

シベリアで録音された「地獄の亡者の叫び声」とされる音声は約25秒と短く、多数の男女が苦痛に唸り声を上げ、助けを求めて叫んでいるような声が収められている。思わずゾッとしてしまう、なんとも気味が悪い音声である。http://tocana.jp/2017/07/post_13817_entry.html

1800年代、本当にあった生き埋めに関する怖い話

 遺体と間違えられて、まだ生きているのに埋葬される、などとということは、現代のわたしたちはそれほど心配することではない。しかし、1800年代の人たちにとって、それはあながち杞憂ではなかったのだ。

1896年、英国王立外科大学の司書が、ロンドンの墓泥棒集団の実録『ある墓暴きの日記』という本を出版した。そこには生きたまま埋葬され、なんとか生還した人の生の声が綴られている。http://www.excite.co.jp/News/odd/Karapaia_52221865.html

女性が怯えて生きるインドのおぞましい現実

あまりに悲しい、あまりに下劣な事件だ。思い出すだけでも身の毛がよだつ。襲われた彼女の死後に起きた事態も悲し過ぎる、下劣過ぎる。

彼女は昨年12月16日、デリー市内を走行中のバス車内で集団レイプされ、2週間後にシンガポールで死んだ。ある報道によれば、地元警察は「夜明けまでに火葬を済ませる」ように遺族を急がせ、近隣の住民には「被害者の家に近づくな」と命じ、現地に2000人もの警官を配置したという。

治安維持に必要だったと言うのなら、百歩譲って、よしともしよう。だが、この間のインド政府の対応は見るに堪えず、恥の上塗りの繰り返しだった。http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2013/01/post-2824.php

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