立憲民主党・蓮舫議員 悪質な嫌がらせの撲滅を宣言「私も痛い」

立憲民主党の蓮舫副代表(51)が18日、ツイッターを更新し、女性候補者への嫌がらせについて言及した。

同党から夏の参院選に立候補を予定する女性が「立候補予定を発表しただけで連日のように下着の画像や『死ね』などという言葉、ヘイト的価値観の押し付け、SNS妨害、などが続いています」と悲痛な悩みを訴えた。

これを受け「私も立候補表明後、SNSに酷い画像を送られてきたり、返事をしないと『ババア』と書かれてきました」と、同様の被害を訴える声が続いた。

女性の社会進出を阻む行為に怒りをにじませる蓮舫氏は「(攻撃の)対象になった場合、自身で対応できるには限界があります」と指摘。

さらに、自身への攻撃にも触れ「蓮舫なら、言っても、書いても大丈夫だろうという風潮もなくはない。でも、私も『痛い』。『痛い』と相手が思うだろうことを、むしろ標的にする傾向をなくしたいと強く思います」とつづり、悪質な嫌がらせの撲滅に取り組む姿勢を示した。

出典元 YAHOOニュース

こちらが蓮舫議員の実際のツイートです。

蓮舫議員は、非難を受ける意味をはき違えているようだ。

「蓮舫だから」ではない。非難を浴びるということには、何かしらの意味があることをわかってもらいたい。


Twitterの声


この記事が気に入ったら
いいね ! をお願いします!

関連記事一覧