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ついにリベラル陣営からも批判が集中!ひとりぼっちの望月衣塑子

望月衣塑子が明後日の方向に暴走を続けている。

だが、あまりの無能さに、ついにリベラル陣営や「アベ政治を許さない!」友達からも見放され、批判が殺到している。また、左翼の望月離れの兆候は政治知新アンケートでも出てきている。

①江川紹子氏からの痛烈な批判


江川紹子氏は、過去にオウム真理教と戦ったジャーナリスト。安倍政権を批判することもあるが、相対的にはバランスがとれたリベラル派である。

その彼女が記事で厳しく望月記者を批判している。

彼女の場合、こうした挑発的質問は「時に」ではなく、いかにも頻繁。それを、「決め打ち」と言いたくなる官房長官の気持ちもわからないではなく、このような質問スタイルに拘泥する記者の意図も理解しがたい

普通の取材者であれば、できるだけ相手に話をさせるような質問を工夫するだろう。
(中略)
望月記者は官房長官会見で何かを引き出すことができなくなっている。(中略)望月記者も自分がなんのために記者会見に出席しているのか、自分の役割はなんなのか、よく考えたほうがいいのではないか。
(中略)
私は、記者が「国民の代表」という表現には違和感を覚える。私自身は、新聞記者時代も含め、自分は「国民の代表」ではないと思う。
(中略)
1人のジャーナリストが国民に成り代わって意思表示をしたり、国民全体のモノの見方を表明することなどできない。国民から選抜された存在でもない。なにより、取材活動というのは、国民を代表してやるものではなく、基本的には記者本人や所属する媒体の「知りたい」「伝えたい」という関心に突き動かされて行うものだと思う。
引用元 江川紹子「【官邸vs東京新聞・望月記者】不毛なバトルの陰で危惧される「報道の自由」の後退」

全否定である。

江川氏は「一記者の技量の問題に過ぎない」とまで言い、望月記者は単なる無能ものであると切って捨てている。江川氏は官邸側の対応も批判しているが、それは言論の自由を弾圧しているというのではなく、なぜこのような無能な望月記者に対して、大げさな対応をするのか?というもの。

恥ずかしい勘違いをドヤ顔で話す望月記者。今、その勘違いにリベラルや左翼からも批判が集中している。

リベラルの大御所からも批判が出てきていることは注目すべきだ。

江川氏はtwitterでも、さらに辛らつに望月記者「だけ」を批判している。


「無能な記者」が「田原総一朗の劣化コピー」のような「人気取り」などいい迷惑だ、といういら立ちが伝わってくる。

②お友達のトンデモジャーナリスト「青木理」からも批判

青木理は、以下の写真が示すように、反政権トンデモ集団として望月記者とも同志であったはずだ。そして、何回か政治知新でも批判したが、青木理はデマで政権を批判したいだけの、こちらも無能なトンデモジャーナリストだ。

あんなに一緒だったのに・・・

だが、その彼が望月を見限り始めたのだ。

正直に記せば、かつて通信社の記者だった時代、記者会見でがつがつと質問をぶつけるのを、どこか格好悪いと考えている自分がいた
(中略)
ライバル社が掴んでいない情報をいちはやく掴み、先んじて報じなければならないのに、記者会見で質問を発すれば、手の内をライバル社にさらしかねない。本当に聞くべきは個別取材の場で密かに聞き、記事でバッサリと出し抜くのが仕事であって、会見で質問を連ねるのは誰だって出来ること、そんなふうに思っていた
引用元 青木理「週刊現代(3月9日号)」

痛烈な望月批判である。あの青木理からしても望月記者は「かっこ悪い」「無能」「誰でもできる」という評価になってしまった。

そして、望月記者は記者会見のあり方を勘違いしているというのである。

③左翼の元外務官僚からも全否定される望月記者

天木直人氏は、元レバノン大使で、イラク戦争に反対して辞任した変人だ。その後も、「新党憲法九条」という泡沫政党を立ち上げたり、日刊ゲンダイで連載するなど、完全に反政権・左翼の人物だ。

だが、その彼でも望月記者の言動と行動は目に余った。青木理の望月批判を紹介した上で以下の指摘をしている。

権力者とメディアは、悪く言えば持ちつ持たれつ、よく言えば、信頼関係で成り立っているのだ。

だから、記者会見でいくら追及されても、そこでは、本当の事をしゃべりたくてもしゃべれないのだ。菅官房長官は、個別記者との間では、間違いなく本音を話しているに違いない。

実は望月記者のようなやり方では、安倍政権を攻撃するパフォーマンスは出来ても、そして安倍政権嫌いの連中に葉、受けても、それは単に溜飲を下げるだけの意味しかなく、安倍政権から本音を引き出すと言う点では、もっともまずいやり方なのである。
引用元 東京新聞の望月衣塑子記者の質問ぶりを批判した青木理は正しい

天木氏ですら「望月のやり方では仲間受けするだけで、安倍政権の本音を引き出せない」と全否定しているのである。

④政治知新アンケートでも左翼の望月離れは明白

政治知新で望月記者の支持率を調査したところ、上記の結果になった。政治知新は、左翼の皆さんにも愛読されており、こうした調査をすると、もう少し望月記者の支持率が上がってもおかしくない。だが、実際はこの有様。立憲民主党・社民党・自由党・共産党の支持率の合計にも遠く及ばない。

望月記者はリベラルや左翼からも見放されつつあるのだ。


とうに一般国民から呆れられているが、望月記者はついに、リベラルや左翼の皆さんからも「無能」「パフォーマンスばかり」「こいつでは安倍政権を倒すどころか助けるばかり」「社会部ならネタを追え!」との扱いが始まり、ひとりぼっちになりつつある。

望月衣塑子記者は、ウーマンラッシュアワー村本のように、「お笑い芸人☆イソコ」にでも転職した方がよい。その方が実態に近いのだから。

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