辻元清美「運動展開は得意芸だ」「STOP!都構想」と記したステッカーを作り、支持者らへ配布開始

大阪府知事・大阪市長の入れ替えダブル選(4月7日投開票)で、野党第一党の立憲民主党は結党以来初めて大阪での日本維新の会との本格的な対決に臨む。

維新が一定の地盤を持つ大阪の選挙では、他の与野党が「反維新」で結束するケースが多い。ただ、共闘の主役はあくまで自民党や共産党で、集票力が劣る旧民主党・民進党は反維新勢力の中でも埋没してきた。

初陣となる立憲民主党には、草の根の政権批判層を固めて堅調な支持率を維持しているとの自負がある。辻元清美副代表(党大阪府連代表)は「運動展開は得意芸だ」と語る。府連は「STOP!都構想」と記したステッカーを作り、支持者らへ配布を始めた。

出典元 産経新聞

このことに関して、日本維新の会代表・松井一郎氏がツイート。

松井一郎(まついいちろう)
生年月日 1964年1月31日(55歳)
出生地 日本の旗 日本 大阪府八尾市
出身校 福岡工業大学工学部電気工学科卒業
前職 大阪府議会議員
現職 大阪府知事
所属政党 (自由民主党→)
(大阪維新の会→)
(大阪維新の会/日本維新の会→)
(大阪維新の会/維新の党 →)
(大阪維新の会/おおさか維新の会→)
大阪維新の会/日本維新の会

確かに、辻元清美氏に嫌われるということは、政治家として喜ばしいことだと感じます。

彼女に好かれても、良いことはありませんから。


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