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朝日新聞『日米の蜜月を邪魔するための大誤報 & 運転手差別 & 大相撲侮辱を同時にやらかす』の巻

いまや「不動産屋もしくは出会い系サイトのミニコミ紙」とまで馬鹿にされる朝日新聞。

その朝日新聞が、日米の蜜月が悔しいのか、嫉妬したのか、批判する点がなくて右往左往したのか、日米の指導者に関する最低の揶揄とデマを放出。しかも、それは「運転手」という職業をバカにする最低の発言だった。

「安倍総理、とうとうトランプ大統領の運転手に」

→訪米時にはトランプ大統領が運転手やっていますよ?

朝日新聞の霞クラブとは、「朝日新聞の外交・防衛取材班」である。その公式アカウントが以下の最低の発言を投稿。安倍総理がトランプ大統領とゴルフカートに乗り、運転していることをバカにしている。

まず、基本的な事実を、無知無能な朝日新聞記者の為に教えよう。

たった一か月前の安倍総理訪米時にトランプ大統領が運転していたのだが。

先月の訪米時、安倍総理を乗せて、ご機嫌で運転するトランプ大統領

自らハンドルを握るトランプ大統領。

繰り返すが、「霞クラブ」は朝日新聞の外交・防衛の取材班だ。
一か月前のビックイベントの事実を踏まえずにデマを飛ばすとは、彼らが普段から基本的なファクトチェックを怠り、見たいものだけを見て、書きたいものだけを書いていることがよくわかる。

もう一つ基本的な事実の紹介でとどめを刺そう。安倍総理はゴルフカートを運転することを好み、しばしば運転手役を務めている。ちょっとネットを検索するだけでわかる話なのだが。

左は一人で運転する安倍総理。   右は麻生財務大臣とのゴルフで運転する安倍総理。

全国のドライバーに謝罪しろ!朝日新聞は「運転手」を差別! 

「霞クラブ」は、運転手をしている安倍総理は格下で、外交の話も出来ないと指摘する。

完全に「運転手」という職業を見下している。職業に貴賎はないのに、高給取りでエリートの朝日新聞記者からは、運転手はハイヤーでこき使うものという認識なのだ。

朝日新聞記者が取材のために使うハイヤーを運転するドライバーの皆様。これが朝日新聞の恐るべき職業差別です。

83万人のトラックドライバー37万人のタクシードライバーに土下座する、もしくは真っ向から喧嘩を挑む前提での発言なら、どうぞご自由に。

大相撲への侮辱&トランプ大統領が相撲に退屈というデマ

今回、トランプ大統領は、安倍総理と相撲観戦をしたが、元朝日新聞ベテラン記者の佐藤章が『トランプ大統領が退屈していた』と、最低の差別発言を繰り返しながらデマを書いている。

「珍しい現地の格闘技」???大相撲に対する、これほどの侮辱はない。

毎日新聞も同様のデマを飛ばしている。

さて、真実は以下の写真が物語っている。

こういう表情で「アサノヤマヒデキ」「チャンピオン」「レイワワン(令和元年)」といった言葉を発しながら優勝杯を授与した。しかも、アメリカ合衆国の大統領が、だ。

日本の国技である相撲の神聖な土俵に、米大統領が立った時点で歴史的な一幕ではないか。

今回の日米首脳会談の結果と意義については改めてご紹介するが、もはや朝日新聞は差別感情丸出しでデマを元に攻撃するしかないほどに、日米の蜜月は確固たるものになっているのだ。

朝日新聞の記者の皆様、デマの記事、お疲れ様でした。

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