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立民の田島まいこ陣営が街宣車で危険運転(スマホながら運転・シートベルトなし・信号無視)、「尊師マーチ」に批判が殺到、視覚障がい者への妨害も(参院・愛知)

先日、田島まいこ氏が繰り返す公職選挙法違反とセコイ隠ぺい工作を紹介させていただいたが、今度は危険運転という法律違反が発覚した。しかも、田島まいこ陣営は、集団で視覚障がい者の通行をも妨害していた。

危険運転を連発する田島まいこ陣営

まずは、トップの写真をご覧いただきたい。これはTwitter上で、ある市民が紹介したものである。

歩道が青信号なのに、堂々と無視して横断歩道を占拠。赤信号でも無理やり突破しようとして、それが無理だったので、こういうことになったのだろう。

しかも、「シートベルトしてない様に見えるし、スマホしてるようにも見える」とまで指摘を受けている。

画像を拡大してみよう。

確かに、シートベルトをしていない。もしかしたら田島まいこさん支持者にしか見えないシートベルトをしているのかもしれないが。

また、運転手の顔はうつむいており、手元の板状のスマホらしきものを見ているようにも見える。いずれにしても、横断歩道に乗り上げて通行妨害をしている時にとるべき行為ではない。言語道断。

こうした行為を田島まいこ氏は知らないとは言わせない。彼女が最高責任者だからだ。だいたい最高責任者が違法行為を繰り返し、あまつさえ、それを中途半端なモザイクで隠すから、陣営全体が弛緩し、こういうことをやらかすのだ。

視覚障碍者用通路を占拠

田島まいこ陣営による我が物顔の危険行為は、これに留まらない。以下もまた、別の市民が怒りとともに紹介している事例だが、視覚障がい者用の点字ブロックを田島まいこ陣営が集団で塞いでいる。(参考

視覚障がい者用通路をスタッフが集団で占拠している。これでは視覚障がい者の方は通れない。

視覚障がい者用通路を相変わらず占拠中の田島まいこ陣営。

まさに視覚障がい者の敵だ。これでは点字ブロックを頼ることも、歩くこともままならず、非常に困っただろう。しかも、田島まいこ陣営の視覚障がい者への嫌がらせ行為は常習的であり、当然の行為だと田島まいこ本人が思っているようだ。

なにせ田島まいこ公式Twitterで、別の日の行為を紹介しているからだ。(参考

堂々と点字ブロックを占拠し、しかも周囲を警戒している様子もない。

しかも、これらは田島まいこ氏本人の目の前で起きている行為。しかし、田島まいこ氏が公式アカウントで紹介したものまである。つまり、田島まいこ氏は、視覚障がい者のことなど、これっぽっちも考えていないのだ。

「尊師マーチ」を流して共産党支持者からも大不評!

田島まいこ氏は、奇妙な珍ソングを応援歌に指定した。以下である。

オウム真理教の麻原彰晃が選挙戦で流した「しょ~こ~、しょ~こ~」の「尊師マーチ」のように、ひたすら「た~じま、まい~こ~」と不気味に連呼する珍ソングだ。具体的な政策は皆無で、ほとんどフルネーム連呼の珍ソング。

これに批判が殺到。

例えば、上記の方は「おしどりマコ」や志位和夫共産党委員長を支持し、共産党や野党を熱烈に応援する人物だが、それでも「変な歌です。イメージとは合わない。やめて!!」と必死の嘆願。

また、上記は政治的発言がこれまでほとんどなかった無党派層とおぼしき方だが、エリートの自己満足で田島まいこには庶民の気持ちはわからないと批判している。

別の市民からは、麻原彰晃の「尊師テーマ」みたいで印象悪いとツッコミを受けている。誰しもがそう思うのは当然だ。


法律違反を行い続ける田島まいこ陣営。候補者本人が違法行為を連発し、しかも、指摘を受けるとダンマリだから、陣営全体が法律違反に対して、鈍くなっているのではないか?

特に危険運転については、死者を出しかねず、いますぐ運転手を解任し、田島まいこ氏が謝罪し、公認辞退すべきだ。視覚障がい者への妨害も同様だ。

気持ち悪い麻原彰晃のようなテーマソングを作っている場合ではない。

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