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中野駅で、野党支持者が窃盗罪に器物損壊罪に公選法違反!野放しの立憲民主党と隠ぺいする朝日新聞

安倍総理は、七夕に初の応援演説を行った。しかし、中野区では、凶暴な立民の熱狂的支持者が公職選挙法に違反する演説妨害に及び、聴衆の携帯電話を奪い取って、たたき割る行為に出た。

こういう行為を野放しにする立憲民主党と、報道しない朝日新聞の暴力肯定の姿勢は明らかだ。

中野駅で安倍総理への公選法違反の「演説妨害」!

安倍首相は7日、公示後初めて東京と千葉で応援演説のマイクを握った。午後にスタートした東京での街頭演説は、JR蒲田駅西口、JR中野駅北口などをハシゴして東京選挙区候補者、丸川珠代氏(48)の応援に立った。

中野駅では、首相が登場すると、支持者らの拍手の一方、大挙して集まった「アンチ安倍」の聴衆から「アベ辞めろ」の叫び声が上がるなど“騒乱”状態に。演説では旧民主党政権下、悪化した保育士の待遇改善を進めたなどと説明。「言ったことは必ず実行する」と強調した。

引用元 安倍首相、丸川氏応援演説 初の東京入りで中野は“騒乱”

毎度おなじみの安倍総理への「組織的な演説妨害」だ。これは公職選挙法225条における「選挙の自由妨害」に当たり、刑事罰の対象である。

れっきとした犯罪なのだ。

しかし、立民などの野党支持者は、馬鹿の一つ覚えのように「アベヤメロ」と繰り返して演説妨害をする。犯罪行為の動かぬ証拠。しかも、以下のように静かに聞き入る人たちがたくさんいるのに。

批判するにも、まずは話を聞いてからにするべきだ。問答無用!と時の首相を暗殺した青年将校と同レベルのふるまいだ。

当然、一般市民からは以下のように「静かに聞かせてほしい」と抗議があったが、抗議する自由だと無茶苦茶な言い分。

抗議側のプラカードも何のシャレも面白みもない。幼稚で下品なものばかりだった。

撮影していた一般市民の携帯電話を奪い取り破壊!

しかも、野党支持者たちは、抗議の様子を撮影していた一般市民から、携帯電話を奪い取り、地面にたたきつけ、破壊したという。

窃盗と器物破損の現行犯だが、いったい何を考えているのか。ついに野党支持者は、暴力まで振るい始めたが、まさしくナチスドイツの悪名高い突撃隊のような振る舞いだ。

静かに演説を聞く人々。こういう人々がまさにサイレントマジョリティだ。

野放しの立憲民主党、隠ぺいする朝日新聞

しかし、立憲民主党は、支持者たちの暴走を野放しだ。一回くらい、公選法を守って、演説妨害をやめるようにと言えないのかと思うが、そういう素振りはない。それとも裏で手を引いているのか?

朝日新聞は、こうした演説妨害や器物破損については触れず、静かに聞く一般聴衆には触れず、抗議ばかりだったように報じ、それを以下のように記者が拡散していく始末。

こういうのを隠蔽工作とねつ造という。

立憲民主党と朝日新聞、恥を知れ。

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