立民・市井紗耶香氏、全身に入れ墨だらけ!SNSにより息子を危険に晒した前科アリ!そして政策は脳内に皆無(参院・全国)

立憲民主党が参議院全国比例に、元モーニング娘。の市井紗耶香氏を擁立したニュースは様々なメディアで報じられた。

しかし、一部のメディアが報じていないことがある。

市井紗耶香氏は、全身入れ墨だらけ。しかも、子育てママを売りにしているのに、子どものプライバシーを切り売りして子どもを危険に晒した前科がある。そして、肝心要の政策は皆無。予想通りのトンデモ人物だった。

市井候補は、全身入れ墨だらけ!

まず、頭部だが、左耳の後ろには「誕生花」の入れ墨が彫られている。

そして、お腹にも。以下は妊娠時に、市井候補が自分で上げた画像だ。

「Life is water」と彫られており、「みんなお水から生まれたよ」というメッセージが込められているそうだ。

また、背中にも入れ墨がある。

拡大してみよう。「Lovity」と彫られている。

また、腰にも入れ墨が。

もちろん、入れ墨を入れるのは、個人の自由である。しかし、日本社会では、どうしても反社会的勢力が連想されるし、社会通念上、入れ墨を入れる人間は少数だ。しかも、これほど全身入れ墨だらけというのは、珍しい。

しかし、入れ墨に関する政策は聞かないし、一般市民が抱くであろう心配への釈明も今のところない。

また、市井候補は、過去に窃盗犯(破局後に工事現場から銅線を窃盗)と交際していた経歴があり、色々と心配されるところだ。

SNSにより息子を危険に晒した前科!

市井紗耶香候補は、子だくさんママの子育て経験を売りにしている。

しかし、彼女の子育ては、とてもお手本にできない、微妙なものばかり。

2013年7月、不審者が自宅をたびたび訪問。「この間買い物をしているとき息子に向けて携帯で写真を撮ってきた方もいらっしゃいました」とブログにコメントを残し、市井紗耶香候補は、「息子の顔出し」を辞めることにしたという。(参考

この時、さんざんSNSに子供の顔写真を投稿し、自分の自撮りセミヌードまで載せておきながら、よくもそんな主張ができるな、と批判が相次いだ。(参考

しかし、それから3年が経過した2016年頃、市井紗耶香氏は、テレビで再び子供の顔出しをしていた。卒業したのではなかったのか?と思うが、子どもの安全を全く考えていない。

子どもの安全やプライバシーより、自己顕示欲。

政策は脳内に皆無

しかも、市井紗耶香候補の脳内には、具体的な政策は皆無だ。記者会見では「子育てをしやすくしたい」と繰り返し、枝野代表が民主党政権時代に決定した「消費増税」を許せないと語るポンコツぶり。

6月26日には国会内で会見を開き、4人の子どもを持つ親として「今の日本が子育て世代に温かいのか疑問に思います」と出馬の理由を明かした市井候補。一方、会見内で具体的な数値目標や政策実現への方法論は語られず、「子育てをしやすくしたい」「消費税増税は許せない」の一辺倒。タレント議員特有の“不勉強”ぶりをにじませる会見となってしまった。

引用元 政策ナシ!? 市井紗耶香が早くも“不勉強”露呈で呆れ声続出

全身入れ墨だらけで、子育てはダメダメで、政策は皆無。

タレント候補は1万歩譲って良しとしても、ポンコツ・タレント候補だけは、いい加減やめていただきたい。

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