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共産党志位委員長の恨み節!tweetがだんだん稚拙化に。。。

共産党の志位和夫委員長のツイートがもはや愚痴にしか聞こえない。
トランプ大統領を招いての晩餐会を招待されなかった事や、安倍総理が党首討論をしてくれないことなど、恨みつらみをツイートでこぼしている。
新人議員の方がまだ具体的な政策論や建設的な意見を述べている。
一般社会でも、上司や先輩に質問や意見をするときに『なぜ?』と考えてから質問をするものである。
批判にしてもあまりに苦しいこじつけがめだつ。
志位委員長には自身のツイートが大人の言葉を使った子供のような考えの質問であることを理解していただきたい。

かつての自民党内閣は、国の命運を左右するような外交問題の際には、野党党首とも党首会談をおこない、状況説明とともに意見を聴いたものだった。橋本内閣の時のペルー人質問題、小泉内閣の時の日朝平壌宣言など、率直な意見交換を行ったことを思い出す。安倍政権もそういう努力をするべきではないか。


これは志位委員長のツイートです。

確かに以前はそんなこともありました、いつもそうだけど私はこのような発言をする前になぜそうなったかを考えるのが先ではないか?と思う。

上記の発言に対しネットの反応は

国民の方がよくわかってらっしゃる。

次のツイートにしてもそうだ

かつての自民党政権は、外国首脳来日のさいの首相主催の晩餐会に、野党党首も招待し、超党派でもてなしたものだった。私も招待があったときは必ず参加した。米国のブッシュ大統領と挨拶、ツーショットの写真を撮ったこともある。それが安倍政権になって一切なくなった。これも見直した方がよいと思う。

これもそうである。

呼ばれないのはなぜなのか?と考えてみた事があるのでしょうか?

このツイートに対する反応

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