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【産経新聞】「津田大輔氏はジャーナリストの肩書を使うのをやめて頂きたい。これからは「左派活動家」で!」野口健氏「これが果たしてジャーナリズムなのか」有本香氏「津田大介芸術監督の国会参考人招致を強く希望します」

産経新聞 津田大輔氏はジャーナリストの肩書を使うのをやめて頂きたい。これからは「左派活動家」で!

【風を読む】「慰安婦像」を展示したいなら 論説委員長・乾正人

(前述略)

それにしても「慰安婦像」などの展示中止を発表した実行委員会会長の大村秀章・愛知県知事から、明確な謝罪の言葉がないのはいかがなものか。

毎日新聞によると、知事は芸術監督に津田大介氏を起用する際、「とんがった芸術祭にしてくれ」と要請し、彼は「慰安婦像」などの展示を目玉企画にしたという。

事実なら知事の責任は重い。

「放火する」といった脅迫は論外だが、「慰安婦像」や昭和天皇の肖像画を焼くような作品を展示すれば、抗議が殺到する事態をどうして想定できなかったのか。そもそもこれらの作品は、反天皇制や反日米安保など特定のイデオロギーに偏ったものばかり。税金で成り立つ公的施設や芸術祭で展示するのがふさわしくないのは、「表現の自由」以前の「常識の問題」だ。

それでも展示したい、のならば、トリエンナーレには朝日新聞文化財団が助成している。朝日新聞の施設を貸してもらえばよかったのに。

もうひとつ、いい機会なので書かせてもらうが、津田氏は「ジャーナリスト」という肩書を使っているが、やめていただきたい。ジャーナリストは、世の中の出来事や問題点を報道・論評する職業で、自ら騒ぎを起こす商売ではない。これからは「左系運動家」と名乗られるのが、よろしかろう。

https://www.sankei.com/column/news/190806/clm1908060004-n1.html

東浩紀×津田大介の対談動画に怒りのツイート

野口健氏「これが果たしてジャーナリズムなのか」

※動画抜粋

津田「公立美術館で撤去されたものを、『表現の不自由展』っていう展覧会を持ってくる体にして、ぜんぶ展示してやろうっていう企画で。恐らくこれみんな全然気づいてないんだけど、これが一番やばい企画になんですよ。おそらく。政治的には。」

東「やっぱり、天皇が燃えたりするんですか?」

津田「あーーっ!!(笑)」

東「天皇制にはどんなお考えですか?」

津田「天皇というのはひとつ、タブーになってて撤去されるという事例があって、それは広く知られているので、それはこの展覧会でもモチーフになる可能性はあります」

東「えーーこんな令和で目出度い時に?」

津田「令和の今だからこそ違った意味を感じ取れるとおもうんですね」

東「人々は新しい元号で前向きになってるときに、税金で…」

津田「2代前になると何か人々の記憶もあんま…2代前だし何か歴史上の人物かなみたい…(ニヤケ)」

デビィ夫人「芸術監督津田大介氏の無神経さは呆れるばかり」

有本香氏「津田大介芸術監督の国会参考人招致を強く希望します」

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