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青木理、韓国の暴行犯を全面擁護!「日韓関係の為に被害者は黙れ!」という趣旨の発言に、被害者の女性が大ショックを吐露!女性の敵の青木理を許すな!

トンデモジャーナリストの青木理氏が、最低の暴言を吐いた。韓国の犯罪者が引き起こした、日本人女性への暴行事件で、「チョッパリは蔑称ではない」「本来ならニュースにならない」「誰も助けてくれなかった?日本でも同じですよ」と無茶苦茶な犯人擁護を行ったのである。

しかし、これに対し、被害者の19歳の女性が「未だに後遺症に悩まされているのに、ショックを受けた」と心境を吐露している。青木氏の発言のせいで、被害女性は、後遺症の回復どころか悪化しかねない状態だ。

青木理のトンデモ擁護した事件とは!?

そもそも事件は、8月23日、韓国の若者や観光客でにぎわうソウルの繁華街で、19歳の日本人女性が、友人ら5人と歩いていたところ、突然、韓国人の男に付きまとわれたという。

女性の友人が韓国語で「ついて来ないでください」と言った途端、男は豹変。女性らに対し、大声で怒鳴ったり、「チョッパリ」などと差別用語を投げかけてきた。男の行動は、エスカレートし、女性の髪の毛を引っ張り、女性はその勢いで地面に尻餅をついた。しかし、男は女性の髪をつかんだ手を離さず、女性は後頭部から地面に頭を打ち首や手などに怪我をした。

この間、周囲の韓国人たちは傍観したままだった。

青木理「韓国の治安は大丈夫」「本来であればニュースにならないようなニュース」

さて、この事件に対し、青木理氏が何を言ったのか。

「日本人女性の観光客が増えたので、トラブルも増えただけ。韓国の治安が悪いとか怖いとかは一切ない。」

「本来であればニュースにならないようなニュースが、こういう形で大きく報道されることが日韓関係を悪化させている。」

とんでもない発言だ。青木理氏は、今回の事件はとるに足らない小さな出来事でしかなく、報道されることは日韓関係を悪化させるだけなので、報じるべきではないというような口ぶりだ。

青木氏は、被害者は日韓関係の為に黙ってろ!というお考えなのか?

しかし、今回の報道がなければ、犯人が逮捕されることもなく、被害女性は泣き寝入りしたままだった。騒ぎになったから、犯人が警察に出頭し逮捕されたのだ。しかも、この犯罪者は「動画はねつ造」「女性からも暴言を吐かれた」と大ウソをついていたのだ。

メディアがしっかりと報じなければ、被害女性は泣き寝入りしていた可能性が高い。下手をすれば、この犯罪者が被害者扱いされていたかもしれない。

青木理氏の主張は、被害女性は日韓関係の為に加害者扱いされるか、泣き寝入りになっても仕方がないと言っているに等しい。とんだ女性差別主義だ。ジャーナリストとして扱われるべきでない人物だ。

被害処女性が青木理の発言に大ショック!

韓国人を「選ばれし民族、日本人を劣等人種」のように扱う、青木理氏だが、この番組での発言に、被害者の女性が傷ついたとの主旨の発言をしている。

被害女性は、まだ19歳だが、テレビ番組で、コメンテーターから「記事にする必要ない。
騒ぎを大きくするな」「この程度のことで」と言われれば絶望するのは当然だ。しかも、手の感覚がないほどに麻痺したままで、頭痛が残っているのに、日本のテレビ番組、地上波で名誉を奪われれば、病状が悪化しかねない。

青木理氏は、いったいどのように責任を取るのか。また、こうした人物を湖面テーターとして扱い持ち上げるテレビ局はどう責任を取るのか?

しかも、青木氏はさらなる暴言を吐いていた。

青木理「チョッパリは差別語ではなく、日本人を悪感情で呼ぶときには必ず使う」

この韓国人の犯罪者は、19歳の女性に対し「チョッパリ!」と日本人や在日韓国人への差別語を使っていた。

青木理氏は、それに対し、「この差別語?ってのも今の時期でなくても、日本人を悪感情で呼ぶときには、必ず使う言葉なんですよ」と弁護した。まったく驚きだ!青木氏によれば、「チョッパリ」とは、韓国人が悪感情で日本人を呼ぶときには普通に使う言葉だそうだ。

それでは、日本人は、一部のヘイトスピーカーを除けば悪感情でも呼ばないが、韓国人女性を暴行した上に、「バカチョン」だの言えば、青木氏は「大したことではない」「普通に言う」と擁護するのか?

青木理「誰も助けてくれなかった?日本でも同じですよ」

そして、被害者が「日本でもナンパされて断った韓国人男性に暴行されたことがある。あの時は日本だったから周りが助けてくれたけど、韓国では通行人に助けを求めても誰も助けてくれなかった。」と訴えたことに対し、青木氏はなんとコメントしたか?

最低の回答を青木氏は、行った。彼は「朝の六時に現地に行ったことはないけど、動画を見るとそんなにいないんですよ。日本の朝六時の渋谷なら日本人も助けないですよ」などと言ったのだ。必死に韓国の擁護をするあまり、日本人をも侮辱する青木氏であった。

被害者女性は、日本では助けてくれたといっているのに、それを無視して、被害者をニヤニヤしながら嬉しそうに侮辱するのが青木理氏である。

ドヤ顔でニヤニヤしながら「日本でも放置するのは当然ですよ」と擁護する、青木氏


これでは被害者の女性がショックを受けるのも無理はない。

加害者が韓国人の男性であり、被害者が日本人の女性ならば、加害者が優越するかのような主張を連発するのが青木理氏だ。

日本人の敵、そして、女性の敵の青木理氏を、彼が謝罪するまで絶対に許してはならない!

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